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2014年10月18日(土) | 苦手な野菜克服への道 マヤ編
2014年10月18日(土) | 苦手な野菜克服への道 タイチ編
2014年06月09日(月) | あぐりっこ卒業作文 第3弾!
2014年05月08日(木) | あぐりっこ卒業作文 第2弾!
2014年04月10日(木) | あぐりっこ卒業おめでとう♪作文集(1)
2014年04月10日(木) | あぐりっこ卒業おめでとう♪作文集(2)
2014年04月10日(木) | あぐりっこ卒業おめでとう♪作文集(3)
2013年03月30日(土) | あぐりっこ卒業作文〜番組から学んだ事〜@
2013年03月30日(土) | あぐりっこ卒業作文〜番組から学んだ事〜A
2013年03月30日(土) | あぐりっこ卒業作文〜番組から学んだ事〜B
2013年03月30日(土) | あぐりっこ卒業作文〜番組から学んだ事〜C

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2014年04月10日(木) |  あぐりっこ卒業おめでとう♪作文集(2)

この番組「あぐり王国北海道」で学んだことは
まずは食べる事が大事ということが
一番心の中に残りました。
それは農家さんや作ってくれている人、
動物に感謝をこめて食べてる
ということだと思います。
初めてあぐり王国に出たときは
何もわからずきんちょうして発言も
あまりできなかったです。
それから全部で4回出演し、
発言も少しずつ言えるようになりました。
きんちょう感も同じく少しずつ無くなりました。
これまであぐり王国に4回出演できて
うれしかったし達成感もあります。
それにいい友達もいっぱいできました。
これまでのあぐり王国で学んだことを生かして
感謝して中学生でも頑張っていきたいです。
これまでいい思い出が出来ました。
これまで本当にありがとうございます。
太田端貴(2013.8.31OA中標津ランチウェイ)

※中標津ではあぐりっこ同士、
声をかけながらランチウェイを歩き切りました!
出演をきっかけに食べる事が好きになったそう♪

あぐり王国に参加して
いつも何気なく食べている食べ物にも
いろいろな工夫や努力をしている人が
いることが分かりました。
その他にもいつも体験できないことを
体験できたりしました。
また体験できたらいいなと思います。
高木颯太(2013.9.21OA北見クリーン農業)

※みんなをほっこり和ませてくれたソウタ。
以前は全く口にしなかった野菜を
一口でも食べるようになったそうです!

「いい経験になったあぐり王国」
僕があぐり王国で学んだことは食の大切さです。
この前出演したあぐり王国で
「安心安全」をテーマに学んだ時に
いつも何気なく食べているお米が
たくさんの検査をされて僕たちの口に
入っていることを知り、ビックリしました。
今日の夜に食べたお米も色々な人のおかげで
食べることが出来ているので
本当にありがたい事だと思います。
最近「銀の匙」というマンガを読んだり
映画をみたりしているのですが
マンガを読んでいるときも
食の事を考えて読んでいます。
でもあぐり王国に出演していなかったら
そんなことは考えないで
普通に楽しんで読んでいたと思います。
僕自身、考えて読んだ方が楽しいです。
そして僕が将来なりたいのは
アナウンサーです。最初に出演した時は
ロケも初めてだったのですごく緊張して
ろくに話すことも出来なかったけど
2回目は緊張もほぐれて安心して
話すことができました。この2回は
僕にとってものすごくいい経験になりました。
あぐり王国はボクに食の大切さを
教えてくれました。そしていい経験になりました。
本当にありごとうございました。
齊藤光汰(2013.11.16OA安心ネット)

※じっくり考えて自分の言葉で
質問できるようになりましたね。
道産食材をより多く選ぶようになったり
直売所に行ったりすることも
多くなったようです!

僕はあぐり王国で「食」に関する
大切なことを2つ学びました。
1つ目は豊富町で酪農ヘルパーに
ついての時でした。
その時は牛舎見学があり乳牛の搾乳や
寝藁の掃除をやって酪農家の人たちが
毎日行っていることを体験して
この作業を1日何回か行うのは
凄いと思ったと同時に
大変だけど大事なことなんだと感じました。
2つ目は食事をするときのマナーの大切さです。
やはり食事のマナーは命そして作ってくれた
農家の方々に感謝するという意味で
大切なことだと思いました。
そしてこのような貴重な体験ができて
とても良かったです。
中村響(2013.4.13OA豊富町酪農ヘルパー)

※響のコメントに酪農家さんも
「将来楽しみ!」と言っていましたね。
「獣医」になるという夢が番組出演を機に
もっと強くなったそうです!

「感謝の気持ち」
あぐり王国に出て楽しかった思い出は
た〜くさんあります!
1回目の時にはTVに出るだけでも緊張してたし
他のメンバーと仲良くなれるかどうか
とても心配でした。
でもダンスとの共通の習い事がキッカケで
仲良くなれてすごくうれしかったです。
撮影中もリーダーが優しくしてくれて
緊張がとれました。休憩中では佐々木さんと
インベーダーを踊ったのが一番印象に残ってます。
2回目に出たときはすぐメンバーと仲良くなって
会話がはずみたくさん話をしました。
雨だったけど、みんなで「頑張ろう!」と言い合って
頑張りました。最後の方には大好きなダンスも
踊れて大満足です。
普段日常で食べている物は必ず何かを
犠牲にしています。なので食べる時は
「いただきます」「ごちそうさまでした」を
ちゃんと言い「感謝」することが
大事だということが分かりました。
初めてで緊張している私を支えてくれた安藤さん。
みんなが仲良くなれるように工夫してくれて
とてもうれしかったです。オクラホマの2人は
私たちを笑わせてくれて笑顔が絶えなかったです。
おもしろい!
その他にもスタッフの人にはたくさん
お世話になりました。あぐり王国にでて
作ってくれた人への感謝や食べ物の大切さが
とても分かりました。ありがとうございました。
伊原麻奈(2013.12.7OA士別市てん菜)

※リーダーのムチャブリに華麗なダンスで
対応したマナ!その反面、真剣に生産者の
話を聞く真っ直ぐな瞳が印象的でした。
生産者さんが大切に育てたから美味しい野菜が
食べられることをしっかり学んだようです。

ぼくは肉牛とお米について学びました。
5年生で学んだ肉牛は普段入ることも
見る事もできない牛が育てられている所を
見る事ができました。肥育舎と呼ばれる
とても大きくなった牛は
ぼくのおじいさんおばあさんの家にいる
メスの乳牛よりもとても大きくて
とても太っていたのがビックリしました。
6年生で1シーズン通してやった米作りでは
美唄の子たちといっしょに米をいねから育てた。
米もしっかり大きく育って嬉しかったです。
これも普段は絶対にできないことでした。
こんなにみんなは経験出来ないことができて
うれしいです。このあぐり王国で学んだことを
社会に活かせたらな〜と思います。
ありがとうございました。
山口航生(2013.10.05OA美唄市米作り)

※美唄市でのお米作りでは6年のリーダーとして
みんなをしっかり引っ張ってくれましたね。
今ではご家族で美唄の伊藤さんのお米を
召し上がっているそうですよ♪

私は番組に参加して、
初めて参加した牛肉の時は
動物や魚などの生きているものの
命を頂いて人間が生きている事を知ったし、
動物が生きるためにも色々な
動物がつながっているから、
その動物や魚や植物たちにも感謝しないと
いけないこと知った。
ほかにも動物を育てる方々や
その動物をおいしく料理してくれる人々にも
感謝を忘れないでご飯を食べるのが
大切だと知った。
もう1つ、お米に参加したとき
「安心安全」とはどのようなことか調べた。
安心安全とは農薬検査やお米のDNA鑑定などの
難しい検査が何回も繰り返しされている事を知って
よくみんなが「これは安心安全です」って
簡単に言ってるけど「安心安全」とは
簡単な事ではなくとても難しいから
「安心安全」の言葉の意味を知った一日でした。
私はあぐり王国に参加して、動物・魚・植物などの
命をくださった生き物たちや、その動物たちを
育ててくれる人々とその食べ物は本当に
「安心安全」か調べてくださる人々と
その「安心安全」なものをおいしく
作ってくださる人々と私たちの「食」に関わる
人々すべてに感謝して私たち消費者は
ご飯を頂くことが私たちに出来る事だと思う。
竹内紗菜(2013.11.16OA安心ネット)

※大好きなお肉を食べて「生産者さんと牛さんの
愛情があるからこそ美味しい」と言っていたサナ。
出演後は何事にも積極的に取り組むようになり
食べ残しも減ったようです!

私は自分の住む十勝シリーズに参加しました。
最初は私が住む幕別町で畑作について学び、
「輪作」という言葉を初めて知り、
その仕組みについて学びました。
コンバインやトラクターなど近くで見て
迫力やスケールの大きさに感動しました。
馬こう体験をさせていただき、
畑を耕すのが昔はとても大変だったことに
ビックリしました。近くに住んでいるのに
何も知らなかった自分が
とても恥ずかしかったです。
1つ1つ見ることすべてが知らなかったです。
生産者の人たちの思いを感じ、
ありがたみをもって食べるようになりました。
農家さんのおくさん達が教えてくれた料理は
美味しくて、今まで食べたこともない料理も多く
私も家で自分で作って食べてみました。
一番変わった事は自分で買い物に行き、
近くでとれた野菜を料理するようになりました。
これからもこの経験を生かしていきたいです。
久保穂ノ花(2013.11.2OA浦幌町・豆)

力仕事も笑顔でやりきったホノカ。
十勝代表で学んでくれました。
食べ残しも減りお料理にも関心を
もってきたようですよ♪

私があぐり王国に出た時のテーマは「カボチャ」。
今までは何も思わず「いただきます」を言って
「ごちそうさま」と言うだけだった。
けれどもあぐり王国に出て
カボチャを切る時の大変さや
カボチャの美味しさが分かった。
農家さんが大変な思いをして
農産物を作っているということを知って
「食べ物を作るにも、こんなに苦労するんだな」
と思ったし
「あっ!カボチャってこんなに美味しかったんだ」
とも思えました。人が生きるためには
人が働いてくれて、食べたりすることが出来る。
人が生きるためには感謝の気持ちを持って
食べることが必要だと思います。
丸山祐里奈(2011.9.17OA由仁町カボチャ)

アッツアツのカボチャグラタンを
いい顔で食べていた祐里奈。
ぬかるむ畑の中、頑張ってカボチャについて
学んでくれました。
獣医さんになる夢に向かって頑張れ〜♪

「農業は汗と努力の結晶」
動物好きの僕。
「あぐりっこになったら牛がみられるよ」
という母に連れられてHBCの扉をくぐった。
「なんだ今日も牛はみられないのか〜」と
初めは残念だったが回を重ねる度に
牛の事など忘れ、それよりもっと素晴らしい
かげないのない宝物を手に入れた。
何が何だかわからず参加した初めてのロケ。
100回記念の撮影で野菜の事よりも突然
テーマソングに合わせて踊った思い出が
頭をよぎる(笑)。しかしその中でも、
おいしい野菜を作るため僕には想像もつかない
努力をしているのだという話を聞き
野菜は苦手だけれど少しでも口にしようと
心に決めた。
今までロケにたずさわっていただいた
どの生産者さんもそうだが
美味しい野菜を安心して消費者に提供するために
たくさんの努力をし、考え、工夫して
出荷しているのだと知った。
その大変さは僕自身が実際に野菜作りをして
ひしひしと感じた。
両親と共に取り組んだ市民農園での野菜作り。
すぐ植えて水さえあげれば野菜は育つだろう。
という安易な考えは一瞬で消えた。
土作りの大変さ、暑い中の水やり。
虫がつかないか心配し、やっとできた野菜は
今まで食べたどの野菜よりもおいしく
大切に感じられた。
少しでも生産者さんの気持ちを知ることができ
それを回りの人たちに語り継ぐことができ
誇らしい気持ちになった。
これも全てリーダー始めとする
あぐり王国を支える人たちのおかげだ。
リーダーこれからも元気いっぱい
北海道の農業を応援してください。
佑花さん北海道に笑顔の花を咲かせて下さい。
河野さんその優しさでたくさん助けられました。
藤尾さん、キュウリとしいたけ頑張って
食べてください(笑)。
スタッフの皆さんいつまでも大変なロケ
ありがとうございました。
これからもお身体に気を付けて頑張って下さい。
僕はあぐりっこで学んだことを胸に
夢である獣医になるために頑張ります。
小西海翔(2013.8.17OA市民農園)

家族で取り組んで頂いた市民農園。
土作りから水やり雑草取りなど
維持管理も頑張ってくれました。
「北海道農業の力になりたい」という
夢にむかって頑張れ!応援するぞ〜




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