今月
2021年01月
12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31
ページ内検索

   表示:全て(299件)
<< [-10]
2014年10月18日(土) | 苦手な野菜克服への道 タイチ編
2014年06月09日(月) | あぐりっこ卒業作文 第3弾!
2014年05月08日(木) | あぐりっこ卒業作文 第2弾!
2014年04月10日(木) | あぐりっこ卒業おめでとう♪作文集(1)
2014年04月10日(木) | あぐりっこ卒業おめでとう♪作文集(2)
2014年04月10日(木) | あぐりっこ卒業おめでとう♪作文集(3)
2013年03月30日(土) | あぐりっこ卒業作文〜番組から学んだ事〜@
2013年03月30日(土) | あぐりっこ卒業作文〜番組から学んだ事〜A
2013年03月30日(土) | あぐりっこ卒業作文〜番組から学んだ事〜B
2013年03月30日(土) | あぐりっこ卒業作文〜番組から学んだ事〜C
2011年03月19日(土) | 3月19日(土)放送 パペット人形劇を見よう!

[+10] >>

2014年04月10日(木) |  あぐりっこ卒業おめでとう♪作文集(3)

私はあぐり王国にでるまで自分たちの食生活に
たくさんの人が関わっていることを
知りませんでした。初めてあぐりっこ隊になり
お米を作っているところに行ってみると
とても驚きました。作業一つ一つが
とても丁寧で心をこめて作っていたからです。
私は番組に参加してみて
たくさんの人が関わっていることを知りました。
それは土一つとっても同じで
多くの人が努力していて
「自分が食べている物に、こんなに情熱を
そそいでくれている人がいるんだ!」と
ありがたい気持ちになりました。
それに食べているときには見えないけれど
たくさんの人に支えられて生きているんだと
実感しました。これからもそういう
努力をしてくれる人への感謝の気持ちを忘れずに
食べ物を粗末にしないで美味しくごはんを
食べていきたいです。
遠藤 美沙希(2012.1.12OA富良野市チーズ)

いつも笑顔でニコニコしながら
体験してくれたミサキ。
チーズの取材のあとには
「ナチュラルチーズ」が好きになり
家族でブームが起こったそうですよ♪

自分があぐりっこ隊になって学んだことは
生産者の思いや野菜などを食べられる
ありがたみです。
自分が最初に行った岩見沢市では
落花生について生産者の横山さんに
教えてもらいました。
落花生のなり方、収穫の仕方が
分かりやすかったです。
シリーズ企画で帯広市にも行きました。
とても見渡すかぎり畑でそこで農作物を
作るのは力仕事だと知りました。
トラクターを使って争われる
「トラクターBAMBA」の様子を見ました。
はく力のある戦いで驚きました。
このトラクターを使って白花豆、とら豆などを
作っているのは北海道らしいと思います。
これからも生産者の気持ちを考え
毎日残さずご飯を食べるよう頑張ります。
大澤結唄(2013.11.2OA浦幌町・豆)

十勝シリーズを学ぶ札幌代表として
頑張ってくれました。一生懸命つくった作物を
どう消費者に知らせていくか?
その重要性も気づいたようで
テレビを見ては仕事の大変さなどを
説明してくれるようになったようですよ!

僕は9月21日のあぐり王国に出演しました。
その日のテーマはタマネギ!
ただのタマネギではなく生産量の少ない
有機栽培のタマネギ。
北見の学校では苗から出荷されるまでを
学びました。でも今回のあぐりでは
有機栽培のタマネギで学校で学んだタマネギとは
違う種類のタマネギでした。北見から訓子府まで
バスで移動し福田さんの畑へむかいました。
そして取材がスタート!
タマネギをつくるためには草とりが大事と
いうことを学びました。実際草取りをやってみて
感じたことは腰が痛くなる!
そして場所を移して次はタマネギを使った料理を
つくりました。作った料理はオニオン団子と
タマネギだらけのお好み焼き。
僕はお好み焼きをまさきちゃんと作りました。
オニオン団子の味はシャッキシャキが
ぷにっぷにでとてもおいしかったです。
お好み焼きは家でキャベツを入れて
前に作っていたのですが今回はタマネギだけで
作ってととえもおいしかったです。
この2品は家でもつくってみました。
今回のあぐり王国に出演して学んだことは
農家・生産者が苦労して生産している
ということがとても分かりました。
あぐりっことともに学んだことは
決して忘れません。ありがとうございました。

小坂瞬(2013.9.21OA北見市タマネギ)
地元代表で参加。初めは緊張していた
シュンですが札幌チームとすぐに打ち解け
草とりを頑張ってくれました。
ビックリするほど料理も上手でしたよ〜

三年生から参加させていただいた「あぐり王国」。
毎回たくさんのことを学び、
経験することが出来ました。
中でも心に残っているのが二つあります。
一つ目は二泊三日の中標津でのランチウェイです。
牧場の中を歩いて牛の目線での景色を味わったり
森や林の中でたくさんの生き物に出会いました。
酪農家さんは牛が広い牧場を自由に歩いて
ストレスが無く過ごしておいしいミルクが
出せるように工夫しているということを知り
牛乳だけでなく、たくさんの食べ物には
たくさんの人の工夫や支えがあるから
しっかりと「ありがとう」の気持ちを込めて
残さず食べようと思いました。
その他にも道産のじゃがいもを使ったパンや
牛乳を使ったジャムなどを使って
おいしいさや安全さが伝わるように
工夫されるということを学びました。
二つ目は一年間を通しての
「くるるの杜 商品プロデュース」です。
実際に野菜を畑やハウスで育てて収穫し
その場で食べました。
とれたてで自分が育てた野菜が
一番おいしいということが分かりました。
商品開発では小麦や卵のアレルギーが
ある人でも食べられるように
道産の食材だけを使ってクッキーを作って
販売体験もしました。
商品を考え作っている人の大変さや
工夫しているところを知りました。
他にも三石の「三石牛」などの取材では
私達はたくさんの命をいただいて生きていて
生き物を支えている人だけでなく
その生き物にも感謝しなくてはならない
ということを感じました。
あぐり王国で学んだことは
これからの生活で思いだし生かしたいです。
私がもっと食べることが好きになったのは
あぐり王国でたくさんのことを経験することが
できたおかげだと思います。
ありがとうございました。
松下 紘己永(2013.8.31OA中標津ランチウェイ)

くるるの商品プロデュースやランチウェイで
得意の絵を披露してくれたヒイナ。
何事にも体当たりでチャレンジしてくれました。
食に対して命に対して感謝の気持ちを持ち
親子でも食材や調理方法についてよく話すように
なったそうですよ♪

「あぐりでの経験をいかしていきたい」

ぼくはあぐり王国北海道に出て
いろんな事を学び経験しました。
ぼくは五年生の時、初めて出演しました。
最初は二百一回目の放送でした。
そしてチマサンチュでリーダーの出身地でした。
チマサンチュは東川町のいい水で育っていました。
だからとてもおいしかったです。
焼肉を巻いて食べた時とてもおいしかったので
行ってよかったと思いました。
そのあと家に帰って家でも焼き肉をまいて
食べてみました。それを家でも育てたいと思い
育ててみました。チマサンチュサラダにして
食べましたがとてもおいしく食べました。
そして一番最後に出た食と運動の大切さを
学びました。ぼくはけっこう分かっている
つもりで生きていましたがかなり知らない事が
いっぱいあってすごくためになりました。
そして体幹をきたえることで体のバランスを
整えていいことがありました。
電車の中であまりゆれなくなりました。
ぼくはあぐり王国北海道という番組にでたことで
食とはどれほど大切なのかというのが
身にしみて分かりました。これからも食の大切さを
忘れぬように生きていきたいです。
宮崎 宝斗(2013.12.14OA食事と運動)

取材先で学んだ野菜「チマサンチュ」を
家庭菜園で育てたり、北海道型食生活を
学んだあとには自分でレシピなど考えて
レポートまで提出してくれたヒロト。
いつも真剣に一生懸命だけど楽しく
美味しそうに体験してくれました!

ぼくはあぐり王国で二つ体験し学びました。
一つ目はいただきます、
ごちそうさまの大切さです。
いただきます、ごちそうさまは
生産者、自然にありがとうという
感謝の気持ちをこめて
一食一食をしっかり味わって
食べるというのが一つ目で、
二つ目は生産者の気持ちです。
生産者はいい食材を作ろうと
一つ一つに手間や時間をかけて
作っているという事がわかり
いつもふつうに食べていた食べ物やしぐさは
意味や大切さがいっぱいあるんだなあと
いう事をあぐり王国で学びました。
林 奈槻(2013.4.6OAくるるの杜「商品企画」)

くるるの杜の商品プロデュースでは
最後までみんなと力を出して頑張ったナツキ。
お客さんの呼び込みも勇気を出して挑戦
してくれました!

商品が売られている前に
色々な人の苦労が見えました。
売る前に人々が繋がってこそ
出来ている物ですから
みんなを一つにしなければ
出来ない物だってあるので
ぼくは四回行きましたが
これはすべてにあたると思います。
感じたことはぼくはとある工場に行って
学んだ時です。
二四時間働いていて
みんなに届けていた言っていた時は
とてもなるほど〜と思いましたが
それだけではなくて
牛たちにも分けて
つながっていたと言っていたので
それは知らなかったのでとても感動しました。
そこからまとめると
一つや二つ、商品をつくるためには
裏でみんながつながっていたのです。
人だけでなく動物たちにもです。
なので食糧を食べる時には
本当に感謝しなければと
心から思いました。
本間 海斗(2013.12.7OA士別市てん菜)

あぐり王国出演をきっかけに
「何事にもあきらめない」
「ねばり強く」なったそうです。
自分で考え伝えるうちに自分をしっかり持てる
ようになった…とのこと。
お母さんと夜ごはんも作るようになって
笑顔も会話も増えてHAPPYとのことでした!

「意識」
私はもともと食べ物の好き嫌いが激しかったので
よくご飯を残していました。
しかしあぐり王国に参加したことによって
食べ物への意識が変わりました。
なぜなら実際に食べ物を生産している所へ
行って見て、学ぶ事が出来たからだと思います。
私の場合は苺を作っているところへ行き
苺の説明をしてもらったり実際に苺つみを体験して
食べ物への感謝と食べ物を作ってくださっている人に
感謝の気持ちでいっぱいになりました。
それからは苦手な食べ物でも食べてみようという
チャレンジ精神へと変わりました。
あぐり王国では普段出来ないような
貴重な体験をさせていただき本当に感謝しています。
中学ではあぐり王国で学んだことを忘れずに
好き嫌いをせずバランスよく栄養をとって
頑張ります。
伊藤真生(2011.3.26OA鷹栖トマト)

真冬に真っ赤な苺を収穫しましたね!
お料理に挑戦しました!
苦手な食べ物も感謝して食べるように
なったそうです♪




TOP(全件表示)