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2018年11月03日(土) |  オホーツク豆レシピ@ トラ豆入りカレー
2018年11月01日18時08分57秒更新
ねじりはちまきがよく似合う
訓子府町で高級菜豆を育てている豆生産者
石川修(おさむ)さんに、
アイデア料理を教えて頂きます!


【トラ豆入りカレー】

<材料 5〜6人前>
トラ豆       1合
タマネギ     1個
ニンジン     1本
トマト       1個
豚ひき肉     200g
オリーブオイル     適量
カレールー(市販) 適量
塩・コショウ       適量


<作り方>
1)タマネギはスライス。ニンジンは1cm角切り。
  トマトは角切り。

2)鍋に油を入れ、タマネギ、ニンジンを入れて
  中火で甘味が十分に出るまで炒める。
(焦げそうになるときは水を加えながら)

石川さん
「炒める時は塩をひとつまみ加えます。
 塩味をつける訳ではないんです。
 塩によって素材の旨みが引き出されるんです」


3)玉ネギがあめ色くらいになったら
 豚ひき肉を加えよく炒める。

石川さん
「豚の臭みとりでコショウは少々…」

4)トマトを加えてさっと炒める


5)水で戻したトラ豆を茹でて、ザルにあげる。

※トラ豆ゆで方※
 10時間ほど水で戻したものを水から茹で、
 沸騰したら、アクを取りながら
 静かに40分程ゆでる


6)豆を加えてさっと炒める。

7)カレールーを入れ、焦げ付かないように
 水分調整をしながら良くなじませます。 
 ここでポイント!

石川さん
「豆の煮汁をいれましょう!」

森「トラ豆の煮汁は他にも使い方は?」

石川さん
「そのままスープにしたり
 これでみそ汁を作り人もいますよ」

リーダー
「豆のうまみってすごいんですよ。
 だからしょうゆとか味噌になる。
 うま味がとけ出してるので
 無駄にしたくないですね」

8)ごはんにかけて出来上がり。


では「いただきま〜す」

ヨシキひと口食べて「ニンマリ」

ヨシキ
めっちゃ美味しいです。
 少ないです。これちょっと少ないですよ」


リーダー
「う〜ん!おかわり!!うまい」

2018年11月03日(土) |  オホーツク豆レシピA白花豆のグラタン
2018年11月01日18時09分28秒更新

【白花豆のグラタン】

<材料 5〜6人前>
白花豆     1合(下茹でしたもの) 
タマネギ   中1個
ニンジン   1本 
しめじ     1パック
ホウレン草(固めに茹でておく)適量
ベーコン   適量
油         適量
薄力粉   30g
牛乳    400t
スープの素・とろけるチーズ    適量
塩・コショウ 適量

【白花豆の下準備く】
※白花豆の茹で方を参照※
10時間ほど水に浸した後、
1時間半ほど茹でておきましょう。



<作り方>
1)タマネギはスライス。ニンジンは1cm角切り。
  ベーコンは細切り。しめじはほぐす。
  ゆでたホウレン草を3cm程度に切っておく。

2)鍋に油を入れ、タマネギ、ニンジンを入れて
  中火で甘味が十分に出るまで炒める。
(焦げそうになるときは水を加えながら)

3)ベーコンを加えさっと炒めて香りを出す。

4)薄力粉を振り入れ、よく炒める。


石川さん
「粗熱を取ります。牛乳を入れたいのですが
 アチアチだと一気に火が入って
 ダマダマになってしまう…」

リーダー
「アチアチを冷まします。
 かわいいね♪修ちゃん…
 意外にカワイイところがある」

5)粗熱を取ってから牛乳を加え、再度火にかける。
  混ぜながら火を入れてとろみをつける。

6)しめじ・白花豆を加え、
  スープの素・塩・コショウで味を調えて
  最後に硬めに茹でたホウレン草を加える。

7)耐熱容器に盛り、チーズをかけて、
  高温のオーブン等で焼き目をつけ完成!

さて完成したグラタンをいただきましょう。

アマネ
「あっつい…」

アマネ
「チーズがとろとろしていて
 そこに白花豆がのっかってて
 食感はちゃんとしてホクホクです!」

2018年10月13日(土) |  JA忠類 ユリ根レシピ@ニョッキ
2018年10月11日20時27分48秒更新

料理家の栗原友さん直伝!
忠類のユリ根を使った簡単アイデアレシピとは?

栗原さん
「ゆり根のニョッキです!
 ニョッキって難しいと思われるんですけど
 ものすごく簡単なので!
 すぐ真似して頂けるようにしています」



【ユリ根のニョッキ】

<材料 2人分>
ユリ根       1個(約100g)
ジャガイモ(男爵) 250g
卵                 小1個
小麦粉             50g
塩                 ひとつまみ
粉チーズ           大さじ1
小麦粉(打ち粉用) 適量

ニンニク           小1かけ
オリーブオイル     大さじ1
生クリーム         100ml
シイタケ           3個
黒コショウ         適量
オリーブオイル     適量
パルミジャーノレッジャーノ 適量


<作り方>
1)ゆり根の「根」の部分に包丁を入れる

2)ゆり根のりん片をはがし、
 手で割って大きさを揃える。
(黒いところは包丁で削る)

3)熱湯で1分茹でる(食感を残すため!)

4)ジャガイモを皮ごと柔らかくなるまで茹で、
  熱いうちに皮をむいてつぶす。
  ※茹でる前に重さを量っておく

5)ジャガイモの粗熱がとれたら
  小麦粉、粉チーズ、卵、塩を入れて練り合わせ、
  最後にユリ根を入れて混ぜる


6)まな板に打ち粉をしたら
  タネを置いて細長く伸ばし、
  包丁で2センチ幅にカットする

7)熱湯に入れて浮き上がってくるまでゆでる

8)フライパンにつぶしたニンニクと
  オリーブオイルを入れて
  ニンニクが柔らかくなるまで炒めたら、
  生クリームと椎茸、
  茹で上がったニョッキを入れて混ぜ合わせ、
  最後に塩で味を調整したら皿に盛る

9)上からオリーブオイル、黒胡椒、
  お好みでパルミジャーノレッジャーノを
  削ってできあがり


ユリ根のニョッキもいただきます!

リーダー
「すごいっ!食感が楽しいニョッキです。
 畑で食べた、あのホクホク感が
 本当にいかされている!
 白ワインくださ〜〜い」

2018年10月13日(土) |  JA忠類 ユリ根レシピAタルトフランベ風
2018年10月11日20時27分53秒更新

栗原さん
「お次はゆり根のタルトフランベ風です」

タルトフランベとはフランスの家庭料理で、
パンの上にサワークリームやベーコン、
タマネギなどをのせた、ピザのようなもの。



【ユリ根のタルトフランベ風】

<材料 2人分>
ユリ根            1/2個(約50g)
マフィン          2個(全粒粉)
ニンニク          1かけ
西京味噌          大さじ1/2
クリームチーズ    80g
ベーコン          30g
サラダ油          大さじ1
黒コショウ       少々
赤タマネギ(スライス)  少々


<作り方>
1)ユリ根をほぐして熱湯で2分ゆで、
  粗熱が取れたらクリームチーズと混ぜ合わせる

2)ベーコンを細切りにし、
 油をひいたフライパンでカリカリになるまで焼く
 (キッチンペーパーで油をきる)

3)マフィンを3分ほど焼いたら
  ニンニクの切り口をマフィンに擦り付ける


4)その上に味噌を薄く塗り、
  ユリ根入りクリームチーズを塗る

5)さらにカリカリベーコン、
  赤タマネギのスライスを乗せて
  黒コショウをかけたら
 トースターで5分ほど焼く

最後にユリ根のタルトフランべ風を!

森「おいしいですね〜」



「クリームチーズの酸味と
 コショウのピリッとした感じ
 そこのゆり根の甘みというバランスが
 すごくいいです!」

大坂さん
「うおっ!これはすごいですね!へええ」

大坂さん
「クリームチーズ!
 すごい合うんですね。
 ベーコンがいいですね!」

栗原さん「ありがとうございます」


2018年10月13日(土) |  JA忠類 ユリ根レシピBフリッタータ
2018年10月11日20時28分01秒更新

【ユリ根のフリッタータ】

<材料 2人分>
ユリ根1個(約100g)
ズッキーニ小1本
エリンギ2本
コンビーフ1缶
オリーブオイル大さじ1
卵5個
オリーブオイル大さじ2
粒マスタード適量



1)ユリ根は千切りにする

2)エリンギとズッキーニは
  薄い輪切りにする


3)フライパンに油をひいて、
  コンビーフと一緒にユリ根、エリンギ、
  ズッキーニを炒める

4)溶き卵の中に炒めた具材を入れて混ぜ合わせる

5)18センチのフライパンに油をひき、
  卵液を入れて数回混ぜ合わせたら
  蓋をして約3分。火が通ったらひっくり返し
  さらに1分焼いてできあがり

6)粒マスタードをのせて食べる

大坂さん
「あら…美味しいですね!」

大坂さん!ナイスリアクション笑


大坂さん
「野菜がいっぱい入っているんですね。
 おいしいい」

リーダー
「何日かぶりの食事だったんでしょうね…」

2018年09月15日(土) |  JA新はこだて森支店 トマトレシピ@炊き込みご飯
2018年09月18日15時43分22秒更新


「トマトを使ったアイデアレシピを
 教えてもらいましょう」

道南を拠点に料理教室の講師などで
活躍する野菜ソムリエの後藤るみ子さんに、
森町産のトマトを使ったアイデアレシピを
教えていただきます!



後藤さん
「炊き込みご飯を作ります!」

【トマトの炊込みご飯】

<材料 作りやすい分量 中盛り3膳>
米      1合
タマネギ   1/4個(60g)
トマト         2個(300g)
ニンニク    1かけ(10g)
豚ひき肉    80g
大葉          10枚(10g)
しょう油麹 大さじ1
塩ひとつまみ コショウ少々
米油           大さじ1

※しょう油麹がない場合
 しょう油大さじ1/2で代用


<作り方>
1)米はといで30分程、浸水しておく。
 トマトは1cm角に切り
  タマネギは粗めのみじん切り、
  ニンニクは細かいみじん切り、大葉千切り。

2)熱したフライパンに米油をひき、
  タマネギ・ニンニク・ひき肉を炒め、
 塩とつまみ、コショウ少々で味を調える。

3)炊飯器に米を入れ、一度水分量通り
 目盛までた後、水を150cc抜く


4)トマト、タマネギ、ニンニク、ひき肉、
 しょう油麹を加えさっとかき混ぜ、
 炊込みご飯モードで炊く。

5)炊きあがったら、一度全体をさっくり混ぜ
  10分程蒸してから器に盛り大葉をあしらう。

炊き込みご飯が炊きあがりました。
するとリーダーが−

リーダー
「あぐりっこ嗅いでみる?」

ゆう「トマトのにおいすごくする!」

リーダー
「トマトのにおいするね〜
 乙女っぽく言ってみて!」

ゆう
「トマトのにおいすごくする〜♪」

がははは(大笑)

リーダー
「無茶振りに答えてくれました」


さて完成しました!
みんなで、いただきま〜す♪

ではいただきま〜す。

カンタ「とってもおいしいです!」

リーダー「トマト入ってるんだよ?」


ゆう
「トマトの味もして玉ネギとか
 お肉の食感もおいしいです!」

豆澤さん「美味しいです!」

リーダー
「すんごい高級なケチャップライス!」


後藤さん
「たくさん作って余ったら
 薄焼き卵で巻くとオムライスになる!」

森「いいですね〜」


2018年09月15日(土) |  JA新はこだて森支店 トマトレシピA納豆巾着焼き
2018年09月18日15時43分32秒更新
続いてのアイデアレシピは
【トマト納豆巾着焼き】


<材料 2人分>
トマト            1/2 個(75g)
タマネギ       1/8 個(30g)
セロリ           20g
小揚げ          2枚
ひき割り納豆   1パック
溶けるチーズ  30g
しょう油麹   大さじ1
米油             大さじ1

※しょう油麹がない場合、
 しょう油大さじ1/2 で代用


<作り方>
1)トマトは1cmの角切り、
  タマネギとセロリはみじん切りに、
  小揚げは菜箸を転が
  し開きやすいようにしてから、
  2等分に切り、袋状に開いておく。

2)ボウルにトマト、納豆、タマネギ、セロリ、
  しょう油麹、チーズを入れ良く混ぜ合わせる。


後藤さん「混ぜちゃいま〜す」

リーダー
「ゆう!混ぜちゃいなよ!」

ぐるぐるぐるぐる…

リーダー
「ゆう!乙女っぽく混ぜて!」

ゆう「わああああああ〜い♪」

またまた無茶振り!

森「何でもやってくれる!!」


リーダー
お猿さんの真似しながらやって!」

すぐにマネするゆうちゃん!

リーダー「いや〜カワイイっ♪」


3)Aを4等分にし、開いた小揚げに入れ、
  口の部分をつまようじで留めます

4)熱したフライパンに米油をひき巾着を並べ、
  弱火で両面きつね色になるまで焼く。


さて完成しました!早速いただきますが…

いきなり豆澤さん
「このままいっていいんですか?」

後藤さん「はい!がぶっと!!」

すると本当にひと口で食べちゃいました。

「すご〜〜い」

リーダー「ひと口??」


後藤さん「中身分からない?」

豆澤さん「納豆だ!!」

リーダー
「トマトと納豆とチーズがあわさると、
 どうですか?」

梅沢さん
「いっけん…合わないようでうまし!です」


リーダー
「あれ?これちょっと新しいよ。
 納豆とトマト!」
 
とリーダーが話している間に
トマトが苦手なカンタがパクリ♪

リーダー
すげーぞ!
 トマト汁が染み込んだお揚げが美味しい」


2018年09月15日(土) |  JA新はこだて森支店 トマトレシピBガスパチョ
2018年09月18日15時43分38秒更新

【トマトと甘酒のガスパチョ】

<材料 2人分>
トマト      1個(150g)
甘酒(米麹)   1缶(190g)
塩麹           大さじ 1/2
赤パプリカ     1/4個(40g)
ニンジン       20g
玉ねぎ         1/8個(30g)
ニンニク    1かけ(10g)
コショ         少々
オリーブ油もしくは米油 大さじ 2

お好みでトッピング
  →グラノーラ、パセリバジル など
※塩 麹がない場合、ひとつまみ1gで代用



<作り方>
1)トマトはひと口大に切り、 赤パプリカは乱切り
 ニンジン・タマネギ・ニンニクはみじん切り

2)トマト以外の野菜を熱したフライパンに
 オリーブ油大さじ 1をひき、
 しんなりするまで炒め粗熱を取る。

3)トマト、A、甘酒、塩麹コショウを
 ミキサーにかけ液状になったら、器盛りつけ
 残りのオリーブ油を回しかけトッピング飾る。


リーダー
うまい!甘酒なんだ〜体に良さそう」

後藤さん
「夏バテした時とか食欲ない時とか!」

リーダー
「トマトの味が濃いのがここに表れる」


2018年09月08日(土) |  JA新はこだて みょうがレシピ@ドライカレー
2018年09月07日16時40分55秒更新
ミョウガを使った
アイデアレシピを
地元女性部で梶田さんの奥様
梶田節子さんに教えていただきます。


【ミョウガのドライカレー】

<材料 4人分>
ひき肉 400g
ミョウガ  200g
ナス    2本
ピーマン  4個
玉ねぎ   1個
トマト   3個
にんにく  小さじ1(すりおろし)
サラダ油  大さじ1
固形ルー  適量



「息子さんはミョウガ好きですか?」

節子さん
「残念ながら大嫌いです!」

あぐり一行「え〜〜!ビックリ」

だから生まれるアイデアレシピ!


<作り方>
1)フライパンにサラダ油を入れ、
 にんにくを炒める

2)荒みじん切りした玉ねぎを
 半透明になるまで炒める

3)ざく切りにしたナス・ピーマンを軽く炒める

4)ひき肉を入れて火が通るまで炒める

5)具材に油がいきわたったら
 カレールー・水・トマトを加え
 さらに、火をかけていきます。


節子さん
「その間にミョウガを半分に切って投入!」

森崎「半分に切るだけ?」

節子さん「そうです!」

6)ミョウガを半分にカットする


7)最後にミョウガを入れて少し煮込むと完成

節子さん
「いいかな?はい!完成です!」

ミョウガのアイデアレシピが完成!

ではいただきま〜す!

まずはミョウガのドライカレー。


スズ「おいしい!」

森崎
「シャッキシャキだ〜うまい!
 カレーにあいますね」



「噛んでいくごとに
 ミョウガの爽やかな香りが出てきますね」

森崎
「食べるごとに食欲そそられて
 食い進めてもお腹がすきます!
 これは夏バテ知らずだわ〜」


2018年09月08日(土) |  JA新はこだて みょうがレシピAマヨあえ
2018年09月07日16時41分33秒更新
さてもう1品。
簡単調理ですぐできる! 
【ミョウガのマヨネーズあえ】


<材料 4人分>
ミョウガ   8枚
マヨネーズ  大さじ4
しょう油   適量
かつお節   適量

節子さん
私…あのミョウガが苦手でして…」

あぐりっこ「えええええ」

節子さん
「嫁ぐまで!食べたことがなかった…
 他の農家さんに教えて頂いて
 それで食べられるようになったんです!」

森崎「へえ」

節子さん
「なおかつそれをご飯の上にかけて食べる!
 それをしてから夏バテがないですね」


<作り方>
1)ミョウガを細切りにして…

水にさらす

2)水を切ったミョウガにマヨネーズ、
  しょう油を入れ混ぜる

3)最後にかつお節を入れ軽く混ぜると完成


さてお味は?

カイト「おいしい!」


森崎
「ミョウガとハンバーグどっちが好き?」

カイト「同じくらい!」



「香りも生だから強いんですけど
 辛味もなくマヨネーズとかつお節で
 マイルドになって食べやすい!」

森崎
「私はご飯とやってみたい!
 おいしい〜!僕人生最後のご飯は
 納豆ごはんが良いって
 言ってたんですけど
 ミョウガご飯かもしれません!
 これうま〜い♪」

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