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2016年06月25日(土) |  JAオホーツク網走 行者菜レシピ@天ぷら
2016年06月23日18時04分10秒更新

行者菜生産者の奥様に
お料理を作っていただきました。
教えて下さったのは
金澤みどりさん、鎌田由美子さんです。

【行者菜の天ぷら】
<材料>
行者菜、天ぷら粉、油
それぞれ適量で!



<作り方>
1)4〜5cmに切った行者菜を天ぷら衣につける

2)180℃の油で、箸で一つまみずつ揚げる
  衣はつけすぎないことがポイント

3)カラッと揚がったら完成


いただきま〜す!

アイ
「サックサクでおいしい!」

森崎「行者菜はどんな味?」

アイ「ちょっとニンニク風味!」


森崎
甘いね!うまいです
 サクサクの中にシャッキシャキがあって
 みずみずしさが残っていますね。
 そしていつまでも辛くならない!」

金澤みどりさん
「普通にニラ料理に使っても大丈夫!
 辛味がなくなって甘くなりますよ」

森崎
「ニラ玉→行者菜玉とか
 レバニラ→レバ行者菜とか!」


2016年06月25日(土) |  JAオホーツク網走 行者菜レシピA手羽ギョウザ
2016年06月23日18時04分43秒更新

【行者菜入り手羽先餃子】
<材料>
手羽先 約15本〜16本  
行者菜 200g、豚ひき肉 150g、
塩コショウ 少々、酒 小さじ1
醤油  少々、ごま油 少々

<作り方>
1)手羽先の骨を2本取り出します
2)包丁の先を使って肉から骨を切り離して、
  引っ張って取り出します。

3)餃子の餡は行者菜をみじん切りにして、
  ひき肉を合わせ調味料を入れて味付けします。
(手羽先に味が付いていないので、
  少し濃い目にします。)

4)手羽先に餡を詰めます。
  8分目ぐらいまで入れます。
(詰める量が多いと焼いている最中に
 中身が漏れてくる)

5)餡に火が通るまで焼く
(手羽先に焦げ跡がでるまで焼く)



リリカ
「行者菜のシャリシャリ感
 肉のやわらかさが合って美味しい!」

森崎
「お肉との相性はどうですか?」

アイ
「バッチリ!」


北川
「カリカリの部分とジューシーなのと
 ほのかに食欲を誘う香り!」

北川
「たまりませんね!」

2016年06月25日(土) |  JAオホーツク網走 行者菜レシピBめんつゆ漬け
2016年06月23日18時05分08秒更新

生産者の金澤さんから、さらなる料理が…。

【行者菜のめんつゆ漬】
<材料>
3倍濃縮のめんつゆ 300cc、
行者菜500g

<作り方>
1)めんつゆを鍋で火にかけて沸騰させる
2)そこに、2〜3cmに切った行者菜を入れる
3)サッと火が通ったら火を止め
 落とし蓋で一晩寝かせる
4)行者菜を取り出したら完成。保存は冷蔵庫で!
5)めんつゆは、そのまま麺類のつゆなどに利用。



金澤さん
オススメはやっぱりコレですね!」

憧れ「これなんですか?」

金澤さん
「行者菜のめんつゆ漬けです


ご飯にかけていただきます!

森崎「うま〜〜い!」

アイ
「シャリシャリ感とご飯が
 すごく合っていて…」

アイ「天国♪」

北川「それくらい美味しい!」

森崎
「食欲が止まんないね。
 食べるごとにどんどん食欲が進んでいく!」


森崎「はえーな…早い!」

北川「(憧れ)完食!?」

憧れ
「(ニッコリ)
 おかわりいいですか?
 あまりに美味しすぎて…」

あまりの美味しさにあぐりっこも
スタッフもおかわり続出…

行者菜…
素晴らしい食材に出会ったロケでした


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