◆次回予告◆

12月15日(土)ブランド化10年でミシュランの味
ブランド化10年で全国の品評会の頂点に立った。津別町のつべつ和牛に注目。津別の水と空気が味の秘密?その飼育方法とは?ミシュランの店でも採用された肉の味わいにあぐりっこ感涙。
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2009年05月30日(土) |  「おかわり!!」が田んぼに響く♪
2009年05月29日08時25分21秒更新

4人のあぐりっこ。
田んぼに入るのは初体験。
入ると意外に泥・土は暖かいことに
驚いていました。

 



植える”ゆめぴりか”の苗。
ポットから外すと
チョコレートのような可愛い土が。

 


黄木さんから植え方を習って・・・いざ!

 



一同、大歓声!!

 


リーダーは少年時代にタイムトリップし
田んぼに印を付けていく機具を転がし
相当楽しそう。

 


あぐりっこもすぐに慣れ、
植える苗をちょうだいと
「おかわり」コールが炸裂。

 


ふと見ると、コロコロマシンを終え
無口で田植えするリーダーが。

 


1時間ほどみんな夢中になって
稲を植えたのでした。

 


去年以上にグチャグチャの列になりました。
広さからすると2俵のお米・・・
つまり120キロほどの
収穫が出来そうとのこと。
ホント、お米ってすごいです。


2009年05月30日(土) |  「ゆめぴりか」はいつから買える?& JAあさひかわ直売所
2009年05月29日08時34分00秒更新

ホクレンの田辺さんに
ゆめぴりかの販売予定など
について伺いました。

田辺さん
「販売開始は作柄にもよりますが
 9月下旬を予定していまして
 道内の他、道外でも販売を予定しています。」
 

 



田辺さん
 「生産に向けては味のばらつきの無い
  おいしいゆめぴりかをお届けするために
  北海道米の新たなブランド形成協議会を立ち上げ
  生産基準などを定めています。
  この秋にはこしひかりといった
  全国トップ銘柄を上回る美味しさを
  消費者のみなさんにお届けできると思います。」

 


一行が訪れたのは、
農産物直売所「あさがお」。
こちらは、鮮度バツグンの野菜、
農産加工品や花などを
販売する人気のお店。

 JAあさひかわ
農産物直売所「あさがお」
旭川市永山2−19
0166−48−7590


ほかにも、お米をその場で精米するサービスも
おこなっているのです。
今回はこちらのお部屋をお借りし、
去年の試験栽培米で
番組のために特別に用意していただいた
「ゆめぴりか」 をいただきます!

河野
「ゆめぴりか オープン!!」

一同
「うわぁ〜〜〜〜〜」


炊き立てのゆめぴりかは
艶があってぴっかぴか!

そして食べてみると・・・

松坂
「甘味が強くて
  粘りも強いですね〜」

松坂
「もう倒れそうです・・・」


森崎
「それ、田植えして疲れたからじゃないの?」


松坂
「いえいえいえ!
 美味しさに倒れそうなんです!」

直売所で人気の
おかずでいただくゆめぴりかは
最高でした・・・

リーダーも
至福の表情。

秋の販売が
とても楽しみですね!

2009年05月23日(土) |  #45放送分  09年度 新企画あぐりファミリー始動!
2009年05月21日21時00分57秒更新


これまで 全道各地で
様々な野菜や酪農を
紹介してきた「あぐり王国」!

2009年度、
満を持して新企画がスタート!





自分の手で育てたい!! 
秋の収穫目指し、
野菜大好きファミリーが大集合!

 


一組目の家族は、
賑やか3姉妹・本木さんファミリー!
埼玉県出身のご夫婦で、
転勤で北海道へやってきました!
お父さんは旭川で単身赴任中! 
週末に札幌に戻るたびに畑で
チャレンジします!

 


森崎
「ふらのちゃんに美瑛ちゃんなんて
 めちゃめちゃ
 北海道LOVERじゃないですかっ!」

続いては、はりきりお母さんが活躍!
 中野さんファミリー!
家庭菜園が大好きなお母さんが
家族みんなを引っ張ります!
野菜作りを通じて
家族の団結を深めるのが
最終目標なのです!

 


森崎
「そんな作ってて
 家庭菜園のレベル超えてますね!
 でもどうしてあぐり農園に?」

中野さん
「小さな畑なのでもっと広いところで
 子どもたちにも参加させたいんです。」

3組目は、以前、
パパドッキリお弁当お届け大作戦に
出演した木村さんファミリー!
野菜を育てるのも 
料理も 食べるのも大好きな 
仲良し一家!
今回は、お父さんが
この企画に応募してくれました!

 


木村さん
「土を触るのが好きなんです。」


森崎
「パソコンしか好きじゃない
      と思ってました!!」

2009年05月23日(土) |  あぐ農園に到着!!
2009年05月21日21時10分15秒更新

札幌近郊の
あぐり農園に到着!!

あぐりファミリーに
用意されたのは、
350平方メートルもの広大な畑!
3家族で使っても
1家族あたり
およそ35坪の広さもあるのです!

 



森崎
「着いたぞぉーーーーーー!!」

あぐりファミリー
「おおぉぉぉぉぉぉーーーーー!」

森崎
「どうしたの木村さん!
 ぽやぁ〜っとなってるよ!!」


木村さん
「大きすぎて何をしようか
 考え付かない・・・」

ここで心強いアドバイザー登場!
野菜作りのプロ、有村利治さん。
まずは、野菜作りの作業の
ポイントを教えていただきましょう!

 


今日は、畑の準備「土作り」と 
種まき、そしてマルチングを行います。



有村さん
「どれも作ることはできますが
 例えばネギはとても家庭菜園には合ってます。
 植えれば秋まで待たなくても
 少しずついつでも抜いて食べられますよ。
 そして家庭菜園の醍醐味はとうもろこし。
 もぎたてが一番おいしいから
   獲ってすぐ食べて欲しいですね。」


中野さん
「そばの種を買ってあるんですが
 大丈夫ですか?」

有村さん
「大丈夫ですよ!
 そばというのは一番遅くまで
 蒔くことの出来る農産物なんです。
だから農家のみなさんは春先に何か
失敗してしまうと”そばでも蒔くか”って
なるんですよ。」

2009年05月23日(土) |  何を作ろう?? 何を買おう??
2009年05月21日21時22分29秒更新

青空家庭菜園教室の後、
ファミリーそれぞれ、
挑戦したい野菜について家族会議!
そして10分後、育てる野菜が決定!

木村家は、
リオナちゃんの苦手克服なるか!? 
カボチャに挑戦!



中野家は、お母さんのこだわり。
ソバの栽培にチャレンジ!

そして本木家は、
ビールのおつまみ、
枝豆と落花生に挑戦します!

「あぐりファミリーの野菜作りリポート」!
ここからは 作業を分担!
畑に残って看板を作るチームと、
タネや道具を購入するチームに
分かれて進めるコトに!

次々と作られる
個性的な看板!

一方その頃、
買い物へ向かったリーダー達は・・・


訪れたのは、JA道央 
北広島園芸資材店。
こちらで、野菜作りに
必要なモノを購入します!


JA道央 北広島園芸資材店
北広島市中央1丁目
011−372−3176


種や有機肥料、
畑の温度を上げるマルチングの資材、

さらに、それぞれ家族は
苗も購入しました!

2009年05月23日(土) |  やっぱり基本は土作り
2009年05月21日21時23分52秒更新
そして畑では看板も全て完成! 
そしてカラフルな作業着に着替えも完了。
いよいよ野菜作りスタート!


まずは、野菜が育ちやすい
健康な土を作ります。
土をフカフカにして
微生物を増やすための「堆肥」。
そして、畑にとって
重要な栄養分、
ちっ素、リン酸、カリウムが
含まれた肥料をまきます


栄養分を土に撒いたあとは
機械の力を借りました。

これでよ〜〜く
肥料と土をミックスです。


まずは種イモ植えに挑戦!

ウネを75cm間隔で
クワで作ります。

そして芽のある方を
上に向けて
30cm間隔で埋めていきました。

森崎
「すごい!いまココに
 ふらののおイモと
   美瑛のおイモが
     植えられました!!」

そしてきょうの仕上げに
リーダー入魂の
あぐり農園のメイン看板を
書き上げました!!

2009年05月23日(土) |  松坂有希子のバケツ稲観察日記
2009年05月21日20時51分53秒更新

今年度もう1つの新企画!!

松坂有希子の
 バケツ稲 観察日記!

 



バケツ稲とは、
田んぼのかわりに
バケツで育てる稲のこと!

JAグループが自宅や学校などで
挑戦できるように考えた
稲の栽培方法なのです。

前回行ったのは“芽出し”と
呼ばれるタネもみを成長させる作業。

今回は種もみを蒔くための
土の準備から始めました。

 






松坂アナが挑戦している、バケツ稲! 

実はちびっ子達も育てているんです!



 


園児のみなさん
「大きくな〜〜れ!」

このアト、バケツ稲が
 どうなるのか園児達は興味しんしん!

この他にも、番組にはバケツ稲の
報告が全道の皆さんから
寄せられています!

成長の様子は、これから秋の収穫まで
番組ホームページエンタメ情報コーナーや
放送の中で随時リポートします! 
お楽しみに〜〜〜!!

2009年05月23日(土) |  ミス北海道米・益子さん登場!!
2009年05月21日20時35分52秒更新
益子さん
「皆さん、こんにちは。
 ミス北海道米の益子友香理です。」
 


益子さん
「北海道米は府県産の有名銘柄と並ぶ
 食味『Aランク』の評価を受け、
 生産量だけではなく、おいしさでも、
 米どころとしての地位を確立してきました。」

益子さん
「昨年、道内の北海道米の食率が
 75%を超え、秋には、道内で大人気の
 『北の美食米』シリーズ『ふっくりんこ』『おぼろづき』が
 道外でも販売を開始しました。」

益子さん
「そして今年は次世代のエース『ゆめぴりか』が
 いよいよデビューし、北海道米のブランド力が
 ますますパワーアップします。
 ますます美味しくなっている北海道米を
 ぜひみなさんも応援して下さいね!」


2009年05月16日(土) |  #44放送分  日本一の牛の里!!
2009年05月16日12時38分16秒更新
森崎
「すばらしい景色ですね〜
 ようこそ北海道へ!

松坂
「今回、ここ別海町で
   取材するものはですね〜」


森崎
北海シマエビ!!

リーダーのあまりにデカイ声で


松坂アナは・・・














画面から
外れていきました・・・


松坂
「ではクイズです!
 別海町の人口は
 約16000人ですが
 牛は何頭いるでしょうか?」

松坂
「正解は12万頭です!」


あぐりっこ
「えっーーーーーー!!そんなに!!」

河野
「別海町の皆さんが
1人7頭ずつ牛を飼ってる計算ですね!」

牛さんたちに会いに良く前に
一行が訪れたのはコチラ!

お寿司屋・双葉(ふたば)さん。

別海町の魅力を味わえる
メニューがあるというのです。

双葉(双葉)
住所:別海町別海緑町25  別海高校そば
TEL:0153・75・2221  
営業時間:11:00〜21:00 
定休日:ほぼ年中無休


そのメニューがコレ!

別海町ジャンボ牛乳と
ジャンボホタテバーガーのセットメニュー(880円)!

町内4店舗で提供される
ご当地共通メニューなのです。

ハンバンガーは
自分で作って食べるという
お楽しみつき♪


ホタテは春巻きの中に
隠れていましたが
3Lサイズという
巨大な貝柱に一同ビックリ!!

2009年05月16日(土) |  研修牧場&営農センター
2009年05月16日12時16分39秒更新
別海町には
酪農を志す新規就農者のための


研修牧場があります。

JA道東あさひの斎藤さんに
お話しを伺いました。

斎藤さん
「ココでは牛の搾乳、出産、病気の対応を現場実習で
 学んでもらいます。そして随時座学で酪農に関する
 勉強もしてもらいます。
 酪農業というのは1人でやっていくのは
 大変な職業ですので
 家族で酪農経営をやりたいという夫婦で
 35歳くらいまでの方。
 そして意欲ある方に入っていただいています。」

こちらでは
平成9年から研修生の受け入れをスタート。

全国各地から集まる研修生のために
専用の住宅を完備。

研修中の生活費を支給するなど
さまざまな形で
新規就農者をサポートしているのです。

いま研修中の中澤さんご夫婦に
お話しを聞いてみました!

中澤さん
「去年8月に埼玉から来ました!
 きっかけは牧場を題材にしたTVゲームなんです。
 それが面白くていつかやってみたいと!
 元の職は郵便局員で、妻は看護師でした。
 早く一人前になって
 牧場経営に取り組みたいです。」

じゃ〜〜〜ん もんすけです。

12万頭の牛が飼育されている
酪農王国・別海町!!

JAではいろいろなサポートを
していまーーす。

JA道東あさひ 小島さん
「今年4月に酪農経営の
 サポートを目的に
 営農センターを新設しました。
 大型経営や中小の家族経営にも
 対応できるように−」

JA道東あさひ 小島さん
「専門のコンサルタントの導入や
 職員の専門性を高めるために
 人材の育成により
 酪農技術の提案や
 経営相談を充実させて
 農家組合員の経営の発展に
 向けたお手伝いをしています。」

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