◆次回予告◆

2月23日(土)鉄のマチ発のうずら卵とは?
鉄のマチ室蘭で、道内唯一生産されるうずらの卵を学ぶ。
産まれたばかりのひなの
かわいさに森崎リーダー
メロメロ。
うずらの卵で作られた
絶品スイーツにあぐりメンバー感激。鉄のマチのうずらパワーとは?
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2009年02月21日(土) |  外よりあったかい低温倉庫
2009年02月20日13時41分18秒更新
袋詰めされた大豆は
低温倉庫で貯蔵されます。

「低温」というその温度は 5度。


しかし、この日の
音更町周辺の日中の気温は
−4度前後・・・


森崎「低温といっても今日なら5度だと
    ずいぶんあったかいですね!」

そしてドアがオープン!!!
壮観!!

奥行きのある倉庫の中には
大量の豆の袋が蓄えられていました!





森崎「うわぁ〜〜〜〜っ〜

MAXボリュームの雄たけび。

工藤さんから説明を受けていると
リーダーの姿が一瞬消えました。



そして・・・







大豆袋の山陰から・・・

森崎「ようこそ!私の大豆倉庫へ!!」

と仁王立ち。

藤尾「いったい何キャラですかっ!」


JAおとふけでは大豆を加工し
価値を高めて販売していました。

JAおとふけ食品の畔木(くろき)さんに
お話しを聞きました。

「JAおとふけでは大豆など多くの豆をお届けするため
加工食品工場を運営し、煮豆の製造を行っています。」

「昭和62年より加工事業はスタート。
美味しさはもちろん
安心安全な商品作りに心がけています。」

2009年02月21日(土) |  Let’s 豆腐作り!!
2009年02月19日20時45分33秒更新

JAおとふけ特製!
「手作り豆腐キット」を使って、
豆腐作りに挑戦!

 
このキットのお問い合わせは
JAおとふけ販売部
電話 0155−42−2131

価格は 5250円(税込み・送料は別)



原料となる大豆は150グラム。  
24時間水に浸して、
水300ccとともに
ミキサーにかけます。

 


ミキサーをかけること
およそ2分。


大豆がペースト状になったら、
鍋に移して火にかけます。

 


火を止め、
少し泡が収まったら、
再び点火。 
混ぜながら、
弱火でおよそ8分煮ます。
その後、煮汁を布袋に入れ、絞ります。

 


布袋をしっかり絞り、
豆乳とおからを分けます。


豆乳は80℃に加熱します。
そして、ニガリをお湯で
溶かした「ニガリ液」を作り、
鍋へいれます!

 


冷ますこと15分。
全体が固まってきたら
豆腐型に布をひき、
かたまりを入れていきます。

 


豆腐型の中に入れ終わったら、
布で包み、おもりをのせ
15分放置し水分を抜きます。


その後、固まった豆腐を
30分ほど水にさらし、
ニガリのアクを抜くと、
手作り豆腐が完成〜〜〜!

2009年02月21日(土) |  がんばれ国産大豆! 大豆の栄養パワー
2009年02月19日21時08分06秒更新
じゃじゃじゃーん もんすけです。

北海道が日本一の
収穫量を誇る大豆!

ところが、そのほとんどを
輸入にたよっているって、
みんな知ってた?

アメリカからの輸入がダントツで、
日本国内の自給率はわずか5%!

栄養豊富な大豆は
日本の食文化には
なくてはならないモノ!
安心安全な日本の大豆を
もっと活用したいよね!


天使大学の荒川先生に
大豆の栄養について伺いました!

・大豆は昔から
 畑の肉と言われてきた。

・それはタンパク質が量的にも
 質的にも優れているから。


・さらに大豆のタンパク質には
 リジンという大切なアミノ酸が入っていて
 主食と大豆を一緒にとると
 足りない分を補ってくれる!

・本当に凄い食材なのです。

なるほど〜〜〜。 
やっぱり大豆は優秀なんだね〜〜〜。
おいしくて栄養満点の
大豆をもっとたくさん食べようね!

 


2009年02月21日(土) |  おとふけ?おとぷけ?おとふけ?おとぷけ?
2009年02月20日12時53分11秒更新

豆腐作りのあと、
一行は音更町内のAコープへ出かけました。
珍しいものを見られる?聞ける?というのです。

 



売り場には一台のCDプレーヤーが。
そこから聞こえてきたのは軽快な音楽。
しかも「おとぷけ」とか「なっとう〜〜〜」という
歌詞が飛び出します!!


よ〜く聞いてみると…

♪良いなっとー(ぷけぷけぷ〜) 
  いまいなっとー(ぷけぷけぷ〜)
   あとをひく 糸を引く おとぷけ納豆 十勝味

♪ほらなっとー(ぷけぷけぷー) 
  こりゃなっとー(ぷけぷけぷー)
    つぼぞろい ほっぺとろり 
     おとぷけぷけぷけ いただきま〜〜す!!

すごい!!超ローカルな
ご当地納豆CMソングじゃありませんか!!


※曲の全容はWEBで聞くことが出来ます!
「おとぷけ納豆」で検索!!

 


しかもその声には聞き覚えが。
なんと「トットロ トットロー♪ トットロ トットロー♪」
と歌う井上あずみさんだと聞き 
一同 ビックリ!!!

 


この「おとぷけ納豆」は
町内の社会福祉施設・更葉園(こうようえん)の皆さんが
就業訓練で製造している納豆なのです。

 


地元の大豆を使って、
1つ1つ丁寧に作れています。

 


またカップには紙を採用するなど
こだわりの納豆なのです。

 


Aコープ音更店ほか、
十勝管内のスーパーや
百貨店で取り扱っているそうですが
通信販売も可能です。

お問い合わせは

更葉園”おとぷけ通り。”
北海道河東郡音更町東通13丁目3番地
電話番号 (0155)42-2236
営業時間 平日:9:30〜17:00
定休日 日曜日、祝祭日

 


 


2009年02月21日(土) |  ◎おからドーナツ◎
2009年02月19日20時29分05秒更新

大豆の栄養タップリ!
おからドーナツの作り方!



ボールに、卵(1.5個)、
牛乳(100cc)、
溶かしたバター(50g)を入れ
軽く混ぜます。


そして そこに
おから(300g)を投入!


次に、
ホットケーキミックス(600g)を入れ、
サックリとかき混ぜます。


そして、出来た生地を伸ばし、
ドーナツの形に型を
抜いていきます。

形を作ったら、
170℃の油で
こんがりキツネ色になるまで
揚げます。


砂糖をまぶすと、
「おからドーナツ」
が完成〜〜〜!!

2009年02月21日(土) |  大豆そのものを味わおう! 落とし焼きレシピ
2009年02月19日20時33分16秒更新

超カンタン!
 「大豆の落とし焼き」の作り方!



ボールにゆでた大豆(1カップ)、
小麦粉(大さじ4)、水(大さじ2)、
卵(1個)を入れ
混ぜ合わせます。

 


次に、ちりめんじゃこ(大さじ2)、
青ネギ(適量)、ゴマ(適量)を加え
さらに混ぜます。

 


そして油をひいて
熱したフライパンに乗せていきます。
このときスプーンなどで
食べやすいサイズで焼くのがポイント!

 


中火を目安に火加減し、
軽く焼き目がついたら・・・

 


超カンタン!
「大豆の落とし焼き」
が完成〜〜〜です!


2009年02月21日(土) |  天然の”桜色”と”藤尾色”
2009年02月20日12時50分50秒更新

大豆の落とし焼きを食べていると
河田さんがもう一品出してくれました。

 



しかも
「これから魔法がかかりますよ!」
と意味深なコメント。

テーブルの上に置かれたのは
黒豆が入っていて
全体が薄いグレーの色をしたご飯。

そこにお酢を少しずつ
回しながらかけていくと…


一同「あっ!色が変わってる!!」

 


河田さん
「黒豆のアントシアニンとお酢が反応して
 色が出るんでしょうね」

なんともいえない
天然の桜色ご飯になりました!

 


ご飯は、一晩水に漬けた黒豆を
漬け汁も一緒にお米と炊いたものでした。

 


大豆料理でおなかいっぱい!
ロケもそろそろ終わりというころになって
藤尾さんがまとめのコメント。
「大豆がダイズきになりました。」


しばし静寂。


森崎「あはぁはぁ〜〜
    大豆がダイズき〜〜〜〜〜♪」


一同拍手♪♪

 

音更ロケ、これにて終了。


2009年02月14日(土) |  #31放送分  偶然が生んだ名産品!!
2009年02月12日18時38分52秒更新

突然ですが問題です!!
日本の野菜生産量ナンバーワンはダイコン。
では、第2位の野菜とは一体何でしょうか?



日本の野菜生産量第2位の野菜!
それは、キャベツなんです!
ただし!ダイコンは4割近くが加工用になるので、
青果として出回る量はだんぜんトップ!


野菜サラダ、トンカツの付け合せ、お好み焼きなどなど、、、。
キャベツは1年中途切れることなく消費されています!
そんな人気に応えるために、キャベツの生産は日本中を移動!
栽培リレーが行われています。
冬の間は温暖な愛知、春先は関東地方、そしていよいよ
夏から秋は群馬、長野、北海道が産地として活躍するんです!

松坂「今回私たちは、旭川から北へ36キロにあります
   和寒町へやってきましたよ!」

森崎「う〜ん。名前の通り、さむ〜〜〜!!
    辺り一面真っ白だし、農業してないでしょ・・・」


松坂「いえいえ真冬でも和寒の畑は大忙しなのです。
    フードマイスターのリーダーはご存じのはず!」


森崎「実は知っております。えっとーーーーーキャベツ!」

 


河野「うぉ〜〜〜〜〜〜〜」


 体をはった派手なアクションを披露・・・


緑色にうっすら雪・・・

森崎「これ ちょっと 越冬キャベツっぽくない!?」

 

 


2009年02月14日(土) |  まず向かったのは小学校?!
2009年02月12日18時39分02秒更新

松坂「実はですねぇ、今回は生産者を訪ねる前に
   和寒の小学校へ行きます!!
   和寒小学校では3年生になると、
   越冬キャベツの農業体験実習を行うそうです。
   そして今日、そのまとめの授業が行われるということで
   私たちもお邪魔して、教えてもらいましょう!」

 



ワクワクどきどき 
授業中の3年生の教室に向かいました。

3年生の担任・柞山(ほうさやま)先生
「それではみなさん、拍手で迎えてください。
        あぐり王国のみなさんです!!」


森崎
「ボクがあぐり王国北海道というテレビ番組のリーダー、
  森崎博之です!!!」



パチパチパチ〜



和寒小学校は札幌の小学校より1週間も早く
3学期が始まっていました!
そのため札幌の小学生が
和寒の小学生のみなさんの授業を見学するという
とても珍しいシチュエーションになったのです。

 


森崎「先生、越冬キャベツの体験学習してるんですって?」

柞山先生「はい。和寒小ではJAや農村塾の方の協力のもと
     3年生になると種植えから収穫までの
     一連の流れを体験する学習を行っているのです。」

森崎「それは素晴らしい取り組みですね。」

 


2009年02月14日(土) |  キャベツ博 開催!!
2009年02月12日18時39分08秒更新


 キーンコーン♪ カーンコーン♪
 和寒小3年生による

 



”キャベツ博” 開催です!!
あぐりっこたちは緊張の面持ち・・・

 


発表は班ごと。
写真や模型を使って
分かりやすく説明してくれました。

 






河野「この2つは似たような写真ですね?」


11月にキャベツを収穫。
その上に雪が降り積もり、
雪の下から掘り出すことで
越冬キャベツが完成することが分かりました。


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