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2014年02月04日(火) |  早いもので第1クール終了
2014年03月05日13時49分51秒更新
20140204

沖縄キャンプ 担当:はま

4日の沖縄・名護はとても寒かった…
風が冷たかったです。
それでも、選手たちは熱い!
侍ジャパンの小久保監督も視察に訪れる中、
中田選手、稲葉選手、金子誠選手、大引選手が
一緒にノックを受けて元気な声を出し
ファンと取材陣から注目を浴びていました。
さすが中心選手のオーラです。
中田選手はフリーバッティングでも魅せてくれました!
バックスクリーンの上を越す場外弾。
HBCの取材カメラでもバッチリ撮れていましたよ。
本人は「風です」と謙遜していましたが
スイングには手ごたえを感じていたようです。

6日からは第2クール。
いよいよ実戦に入ってきます。
果たしてどの選手がアピールし、
レギュラーを掴むのか!?
シーズンに向けての楽しみです。


2014年02月01日(土) |  球春到来!キャンプイン
2014年03月05日13時52分24秒更新
20140201

沖縄キャンプ初日 名護:晴れ 気温:23℃ 担当はま

番記者日記をご覧のみなさん、こんにちは。
1年ぶりの登場です。
いよいよ沖縄キャンプがスタートしました。
午前8時前、1番乗りは西川選手!
レギュラー定着、さらなる飛躍への気合いを感じました。

1日の名護は最高気温が23度。
日差しも強く暑いぐらいでした。
そんな中、選手たちは初日から全開!

大谷投手もブルペン入り、
中田選手もコンバート予定のサードで
汗を流していました。

長いようで短い、
充実の1か月となりそうですよ。


2014年01月25日(土) |  北と南で輝く アラフォーの☆たち
2014年04月27日00時08分33秒更新
20130125

 先乗り合同自主トレーニング 沖縄・名護  担当:松

皆さま、ご無沙汰しております。
久しぶりの“番記者日記”です。
決して“番記者”を降板したとか、
番をサボっていた訳ではありません。

“番記者”はHBCのスポーツ部に所属していますが、
北海道のスポーツシーンは年中無休です。
プロ野球が無いオフシーズンは、
当然冬のスポーツ取材も担当します。
“番記者”はこの冬、スキージャンプのテレビ中継を担当しました。

今年は、オリンピックが開催されることもあって、
道内出身ジャンパーに注目が集まっています。
特に女子ジャンプの高梨沙羅選手、伊藤有希選手は、
メダル獲得の期待が高まっています。

そして男子では、下川町出身の葛西紀明選手が好調を保っています。

今月11日のワールドカップでは、
41歳7カ月の史上最年長で優勝を果たし、
海外では“レジェンド”と称えられています。
きょう(25日)、札幌で行われた
ワールドカップでも表彰台に登りました。

「葛西さんの活躍を見ていると、すごく刺激になる。
金メダルを取ってほしい」

同じ年齢で、親交がある葛西選手に刺激を受けているのは、
ファイターズの41歳、稲葉篤紀選手です。
キャンプインまで1週間ありますが、
沖縄に先乗りして、自主トレを敢行しています

きょう(25日)は、
50m、30mの砂浜ダッシュでトレーニング。
深い砂に足を取られ、息を切らしながらも、
トレードマークの“全力疾走”で、自らを追い込みました。

「葛西選手に負けていられないし、頑張ろうと思う。
徹底的に体をいじめて、キャンプに臨みたい」

稲葉選手はプロ20年目。
葛西選手も7回目のオリンピックに挑みます。

ともに輝く栄光を手にしてほしいと思います。


2013年10月05日(土) |  スタートライン
2014年03月05日13時55分25秒更新
20131005

日本ハム×ソフトバンク(札幌ドーム)  担当:松

榎下陽大投手(25)が、きのう(4日)プロ初勝利をあげました。

初めてのヒーローインタビューに臨んだ榎下投手は
「やっとファイターズの一員になれたと思います」と、
涙を浮かべて話しました。

「ここまで野球を続けさせてくれた親に感謝したいです」

涙で、この言葉がちょっと詰まりかけた時、
ドームのファン、テレビ、ラジオの前のファン、そして多くの報道陣、
みんな思わず「ウルッ」ときたのではないでしょうか。
番記者(2男児の父親やってます…)もそうでした。

榎下投手はプロ3年目。
同年代は斎藤佑樹投手、田中将大投手…
いわゆる「佑ちゃん世代」です。

私が番記者を担当して初めての取材が、
榎下投手の新入団会見でした。

他の新人選手が、ガチガチに緊張してスピーチするなか、
榎下投手は、なんと、英語でスピーチ!
さらにイケメンなので、英語が似合う!

メジャーリーグに憧れていて、海外でも活躍できるような
力のある選手になりたいと語った時の、
榎下投手のインパクトが強く、
番記者もずっと注目していました。

しかし、同級生が華々しくデビューして活躍するなか、
榎下投手は思うような結果を出せず、
1軍にも昇格できない悔しい思いをしてきました。

「取り残されている感じがした」 

それでも腐らず諦めずに投球を磨き続けて、
きのう、初めての勝ち星を手に入れたのです。

「ヒーローインタビューは、親がテレビで見ていたそうです。
いつもは夜8時に寝てしまう、おじいちゃんも遅くまで起きて
見てくれたそうです」と、笑顔で教えてくれた榎下投手の言葉に、
またもホロリ…(こんなに涙腺緩かったかな?)

「やっとスタートラインに立ちました」

今シーズンも残り2試合。
来シーズンを見据えた戦いは、もう始まっています。

札幌ドームで榎下投手を応援に来て下さい


2013年10月04日(金) |  チームリーダーの約束
2014年03月05日13時56分57秒更新
20131004

日本ハム×ソフトバンク(札幌ドーム) 担当:松

“二刀流”大谷投手が、今季ラスト“先発投手”登板です。

球場入りした大谷投手に、最初に声をかけたのは陽岱鋼選手。
何やら指を4本掲げて、笑顔で大谷を呼び止めました。

番記者からは離れた所にいたので、
会話の中身は聞き取れなかったのですが、
口元から推測するに、
「オレ、4本打つわ!!」と言っていました。

ホームラン4本か、ヒット4本かまでは分かりませんでしたが、
そう言ったのような口ぶりでした。
(スミマセン、アバウトで…)

無傷の4勝目を懸けてラスト登板に臨む大谷選手を励まそうと、
4本の猛打を誓う陽選手の姿。

いい先輩だなぁ… と素直に思いました。

盗塁王がかかる陽選手の俊足を
札幌ドームに、ぜひ見に来て下さい。

ご覧になれない方はHBCラジオがバッチリ中継します。
臨場感あふれる実況と解説を聴いて
応援して下さい。


2013年10月01日(火) |  帰ってきた“18”
2014年03月05日13時59分06秒更新
20131001

日本ハム×楽天(札幌ドーム) 担当:松

肩の故障で、2軍で調整を続けていた
斎藤佑樹投手が札幌ドームに帰ってきました。

ホームグランウンドにエースナンバー“18”が
戻って来たのは本当に久しぶり
栗山監督も「帰って来たねぇ。
よくここまで投げられるようになった!」と
感慨深げに話していました。

斎藤投手は、栗山監督がジャーナリスト時代から見つめてきた逸材。
監督と選手の関係になっても、
常に気にかけていたようです。

来シーズン、リベンジを図るためにも
斎藤投手は必要不可欠な戦力と、
監督は先を見据えています。

「あす(2日)、札幌ドームの緊張感の中で投げて、
勝てるボールが投げられるかどうか、最後のテスト」と、
この言葉だけは、表情を堅くして話しました。

誰よりも強く、復帰を願っているのは
栗山監督なのかもしれません。

およそ1年ぶりに札幌ドームに来た斎藤佑樹投手。
「ここまで待って下さったファンのために
良いプレーを見せたい」

エースナンバー“18”が、
あす復活を懸けたマウンドに立ちます。

持ってるエース! 
何かやってくれると期待せずにはいられません!


2013年09月26日(木) |  目標設定
2014年03月05日14時00分49秒更新
20130926

日本ハム×ロッテ 担当:善ハム

日本ハムの優勝は消滅。CS進出も極めて厳しい情勢。でも、まだ消滅したわけではなく残り9試合という状況。

25日、ヒーローインタビューを担当した。最後はたいてい、「優勝へ向けて」とか「CS進出へ向けて」一言・・・というのがパターンになっているが、それは言えず、「それぞれファンのみなさまへ一言」という質問になってしまった。
ある選手からは「準備はもちろんするが、なかなか目標設定が・・・」という声も。

そんな中、26日、栗山監督は「ここからは若い選手にチャンスを。メンバーも日替わりでガッツガツ替える」と“来季へ向けて”戦っていくことを言葉にした。
でも、それでいい気がする。”中途半端”が一番気持ちが悪い。割り切れた方が力が発揮できる気がする。
それぞれ、どんな目標を設定してプレーするのか。注視していきたい。


2013年09月24日(火) |  今こそ倍返しだ!
2013年09月27日17時18分07秒更新
20130924

日本ハム対ロッテ(札幌ドーム)  担当:松

番記者日記をご覧の皆さま、
ちょっと気が早いですが、
今年の“流行語”は何だと思いますか?
すぐに思い浮かぶ言葉といえば…
“今でしょ!”
“じぇじぇじぇ”  そして…
“倍返しだっ!!”  ですよね。
皆さんご存知、HBCテレビで放送していたドラマ
「半沢直樹」の名セリフです。
おととい22日が最終話でしたが、
東京では、40%を超える高い視聴率でした。
多くのファイターズ選手も、
このドラマを見ていたそうで、
選手にインタビューすると、
至るところで“倍返し” の
言葉が出てきます。
栗山監督の口からも
“倍返し”が出てくることもありました。
チーム状況が本当に苦しいなかで、
流行しているこのコトバは、
いま最も心に響いているのは、
監督や選手たちなのかもしれません。
残り11試合、“有言実行”に期待しましょう。
そして、私たちも“倍のチカラ”で応援しましょう。


2013年09月21日(土) |  僕も元気です!
2013年09月27日17時15分53秒更新
20130921

日本ハム対楽天(札幌ドーム)  担当:松

「オレは元気だよ!」
栗山監督が、試合前の会見で
開口一番に言いました。
「報道陣が下を向いていたら、
雰囲気も暗くなるよ!」
ごもっともです…
敵地での連戦をこなして札幌に帰り、
すぐに連戦に臨むハードスケジュールですが、
きょうも、小谷野選手や若手選手が、
早出でグラウンド入りして、練習に取り組んでいました。
連覇の夢は叶いませんでしたが、
クライマックスシリーズ進出は、
選手誰ひとり諦めていません。
諦めない姿を、ファンの皆さんに
お伝えしなければならない、
私たちが意気消沈していては…
HBCテレビは、あす(22日)あさって(23日)、
25日と中継を組んでいます。
“ひたむきに” 
今シーズンのチームスローガンどおり、
諦めず、ひたむきにボールを追い続ける選手たちを、
ぜひ札幌ドームで、テレビの前で、ラジオの前で
応援して下さい。


2013年09月12日(木) |  DJ INABA
2013年09月27日17時13分53秒更新
20130912

日本ハム対オリックス(札幌ドーム)  担当:松

I’m proud          
DEPARTURES      
恋しさと切なさと心強さと  
ロマンスの神様        
Choo Choo TRAIN
悲しみは雪のように
サンキュ         
その他 たくさん…
きょう(12日)の試合前に
グラウンドに流れたBGMです。
1990年代にヒットしたJ−POPの名曲ばかり。
アラフォーの番記者にとっては、
青春ソングそのもの…ナミダものです。
“DJ”といいますか、仕掛け人はやっぱり、
アラフォーの星 稲葉選手(41歳)でした。
昨夜の試合後、書店に立ち寄ったときに買った
CDを持ってきたそうです。
「いつもの英語の曲より良いかなと思ってね。
口ずさめるしょ♪ 
でも翔平(大谷選手)には分からないか(笑)」
アラフォーDJのおかげで、
グラウンドの雰囲気は和やかでしたが、
若いチームらしく
ジェネレーションギャップもありました。
大野捕手(26歳)は、
TUBEの“夏を抱きしめて”がかかった時、
「メッチャ、いい曲だよ!」と、
20歳の近藤捕手にオススメしていましたが、
キョトン顔…
90年代というよりは、80年代が青春の
大塚コーチ(46)は、
「僕はプロ野球選手になって、
中森明菜さんとデートすることが夢だった」と
20数年前に思いをはせました。
「気つかってるんだよぉ(笑)」
稲葉選手がボソッとささやいた言葉です。
連勝でノッているファイターズですが、
もっともっと勝機を高めようと努める
兼任コーチの稲葉選手。
DJ兼任も、まだまだ続きそう?です。


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