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2016年08月27日(土) |  比布 イチゴレシピ@クレープシュゼット
2016年08月25日16時55分50秒更新

トップパティシエの高木康裕シェフに、
比布町産イチゴ「赤い妖精」を使って、
お手軽絶品スイーツを作っていただきます!

【イチゴのクレープシュゼット】

<クレープ生地材料 約12枚(15cm)>
ビート糖     40g、
卵        130g、
薄力粉      80g、
コンスターチ   10g、
生クリーム40%  80g、
牛乳       80cc、
バニラエッセンス  2g
サラダ油      12g

<イチゴのコンポート材料>
イチゴ     500g
ビート糖    150〜200g

<カスタードクリーム材料>
牛乳        250g
卵黄        60g
ビート糖      60g
薄力粉       15g
バター       10g

<シャンティー材料>
生クリーム     200g
ビート糖      25g



<作り方>
1)生地を作ります。
 まず卵をしっかりかき混ぜ
 小麦粉や砂糖、そして生クリームや牛乳など
 生地の材料全てをボールに入れ、混ぜる。
 全体がよく混ざったら、クレープ生地の完成。

2)カスタードを作ります。
 カスタードの材料すべてを混ぜ合わせる。


3)生地を焼いていきましょう。
 お玉の1/3程度に生地をとります。

4)フライパンにまわし入れる。
 高木シェフ
 「(薄く)広げたら火にかけます!」


焦げないように!
焼けたら取り出しておきます。

5)イチゴコンポートを作ります。
 半分にカットした夏イチゴをボールに入れ、
 電子レンジで3分加熱。

6)イチゴの果肉だけをフライパンに入れ
 ビート糖を加えて煮込みます。

 高木シェフ
 「果汁は非常に甘いんですが
  果肉は酸味が強いので。」


7)コンポートができたら、
 イチゴの果汁をフライパンにひき、
 クレープ生地に絡めながら
 加熱して形を整えます。

8)最後に、コンポートを加えて、
  軽く煮込んだら完成です!


那須さん「うまそう!!」

お皿によそってアイスを乗せてます。

高木シェフ
「冷たいアイスと温かいクレープを
 一緒に食べてみてください」

ではいただきます。

ひと口食べた那須さん「まいう〜♪」

森崎「意外なこといいますね」

那須さん
「やっぱりうちのイチゴはうまい!」

森崎「最高だよ!!」


森崎
「イチゴの酸味がシッカリ残ってます。
 この酸味があま味を引き立てている。
 いやおいしい〜」

憧れ
「甘い!すごくイチゴ甘くなっています。
 もっちりしていて美味しい!!」


2016年08月27日(土) |  比布 イチゴレシピAミルフィーユ
2016年08月25日16時56分14秒更新

【イチゴのミルフィーユ】
市販のプリンやバターなどを混ぜて作った
カスタード風のクリームとイチゴを
カラメルソースで香ばしく焼いたクラッカーで
挟んだ「お手軽!イチゴのミルフィーユ」。

<カスタード風クリームの配合>
クリームチーズ  40g  
レモン      半分
バター      80g
ビート糖     10g
プリン      50g

クラッカー 適量
砂糖&水  適量
イチゴ   適量



<作り方>
1)クリームの材料をボール入れ

2)クラッカーに砂糖を適量キャラメリゼする

3)スライスした苺とクリームをサンドする

ではいただきま〜す。

高木シェフ
「クラッカーだと分からないと思いますよ」

森崎
「うんミルフィーユです♪
 とにかくこの赤い妖精素晴らしい!」


高木シェフ
「イチゴはね…甘いだけじゃないんだよ」


甘いイチゴが大好きな憧れ
「はい♪そうですね!
 このクラッカーのあま味と合うとバッチリ!
 酸味の理由が分かった気がします」
 


森崎
「甘いだけのイチゴだとアクセントが弱い。
 加工向けのイチゴだよね」


那須さん
「おいしい!また全然違う味で。
 お菓子にするとイチゴが生き生きしてますね」


今回のことを振り返って―

高木シェフ
「今回勉強にもなりましたし
 赤い妖精に出会えたことが
 僕の中で絶対的に使いたいなと
 自分の心を揺れ動かされました!
 人生の中でこんな経験ができるのって
 本当に少ないと思うんですよ。
 生産地に来て本当に貴重な経験を
 させていただいて嬉しいです!
 めちゃくちゃ良かった!」


最後にスムージーも作ってくれました。

≪ひんやりイチゴのスムージー≫

<材料>
イチゴ(冷凍する)2パック
ビート糖     200g
ヨーグルト    100g
野菜 適量(入れても入れなくてもOK)
バナナ      1本
牛乳       100cc

<作り方>
材料すべてをミキサーにかけて、
固形物がなくなったら完成。


2016年08月20日(土) |  JA新おたる パプリカ料理@パプリカのアヒージョ
2016年08月22日12時50分18秒更新

元シェフの能登貴紀さんに
生産者ならではのパプリカ料理を
教えて頂きましたよ。

【パプリカとにんにくのアヒージョ風】

<材料 4人分>
パプリカ(赤・黄)各 2個、
にんにく       2個、
ブロッコリー    1個
ナス         2本
ピュアオリーブオイル 適量
アンチョビー     少々
シェリーヴィネガー  少々
塩          少々

※今回は材料のニンニクやブロッコリーなどは
全て能登さんが生産しているものを使いました



<作り方>
1)ニンニクを皮ごと半分に切ります。

2)パプリカも半分に切って種をとる

ポイント)
パプリカは1個を2分割、
他の野菜も大きめにカットします。
そうすることで「うま味」を逃さず、
野菜本来の味を残すことができるんです。

3)鍋にオリーブオイルを入れる。
 カットした野菜を入れて塩をふる。

能登さん
「あとはフタをして火にかけるだけです!」

アイサ「早い!」

森崎「簡単!」


あっという間に下ごしらえが終了。
このまま中火にかけて、10分もすると…

「うわ〜おいしそう」
「色がキレイ!鮮やか!」

4)10分中火にかけた後、野菜を一度裏返す。
5)火が通ったら野菜を皿に取り分ける。
 残ったオイルにアンチョビ・ビネガーを加え
 味を整え、野菜にかけて完成です!


シュンセイ
「色鮮やかで美味しそう」

シュンセイ
「う〜〜ん!
 すごく甘さが引き立って
 濃厚な感じになっていて…
 今では全然嫌いじゃないというか

シュンセイ
「すごい美味しい!」

森崎
「シュンセイもうパプリカ嫌いじゃないね」
 
憧れ「むしろパプリカは?」

シュンセイ「好き!」

森崎「うわおっ!すごいですね」


2016年08月20日(土) |  JA新おたる パプリカ料理Aガスパチョ風冷製パスタ
2016年08月22日12時49分50秒更新

【パプリカのガスパチョ風冷製パスタ】

<材料 4人分>
≪ガスパチョ材料≫
パプリカ(大)    1個
にんにく       1個、
トマトジュース      適量
赤ワインヴィネガー  少々
ケッパー       少々
ピュアオリーブオイル 少々

≪トマトのマリネ添えバジル風味≫
ミニトマト      少々
バジル        少々
塩          少々 
グリーンオリーブ   少々
レモン汁       少々


パスタ        適量
EVオリーブオイル   少々
パルメザンチーズ   少々



<作り方>
1)パプリカは半分に切り、種を取り除き、
 ラップでくるみ、レンジで柔らかくなるまで
 火を入れる。

2)フライパンにオリーブオイル・にんにくを入れ、
 香りをだす。


3)香りが付いたらトマトジュースを入れます。

4)レンジで加熱し柔らかくしたパプリカを投入。

5)味付けして煮た後、
 ミキサーにかけて冷やせばソースが完成。

6)パスタは柔らかめにゆで、水で冷やしておく。

7)ミニトマトは半分に切り、塩、オリーブオイル、
  レモン汁、バジルを混ぜマリネする。

8)パスタに冷やしたソースをからめ、
皿に盛り、上にトマトマリネをのせる。

9)仕上げにエキストラヴァージンオリーブオイル、
パルメザンチーズをかける。


ではいただきま〜す♪

アイサ
「うーん。おいしい!」


アイサ
「パプリカのうま味と甘さが伝わってくる!」

パプリカが苦手なシュンセイ君…克服できるか?

シュンセイ
「うーーーん!すごい●△×□…」


森崎「わからない(笑)」

シュンセイ
「麺とソースの味がすごく合っていて
 酸味もそうなんだけど
 甘さが目立っておいしい!」

森崎「甘さ良いんだ!」

シュンセイ君、克服できたね♪


2016年08月13日(土) |  三笠高校 キュウリ@蛇腹胡瓜とかにかまの酢の物
2016年08月12日17時56分20秒更新

三笠のキュウリを使ったお料理を
いただきましょう!

教えてくれたのは三笠高校食物調理科の
斎田雄司先生。
そしてアシスタントに食物調理科2年の
伴野賢伸くんと川合琉世くんです。

まずは授業でも作るという「酢の物」。
オーシャンと黒さんごを使って、
生徒2人に調理していただきます。



【蛇腹キュウリとかにかまの酢の物】

<材料 5人分>
キュウリ 2本、かにかま  1パック、

三杯酢の分量(基本の分量)
・だし汁     200cc
・米酢       100cc
・砂糖       大さじ2〜3(お好みで)
・薄口醤油   大さじ1
・塩         小さじ1/2


森崎「全道に放送されているけど…」

憧れ「プレッシャー与えないでください!」

<作り方>
1)キュウリを洗ってまな板にのせ、
 やや多めの塩をまぶし、手のひらを使って
 まな板の上で転がすようにして、
 表面のいぼをとる。(板ずり)

2)熱湯にサッと通して氷水にとり
 鮮やかな色を出す。(色だし)


さてここでキュウリを切ってもらいますが…

森崎
「伴野君。切れてないよ!」

伴野君
「これからのお楽しみということで…」


表面を斜めに包丁で切れ目を入れます。
それを裏返して、また
同じように切れ目を入れます。

伴野君
「こうやって切れ目を入れると…
 ヘビのようにうねるんですよ!」

伴野君
「切り込みが入っていることで
 短時間で味が染み込みやすくなる!
 なかまで味がしみて美味しくなります」

これは日本料理の技法のひとつ「蛇腹切り」。
味の染み込みが早くなり、
塩水に30分ほど漬け込めば、
ダシ醤油とお酢に和えるだけで完成です。

<作り方〜続き>
3)蛇腹になるよう包丁を入れ2%の塩水に
 昆布(1Lに3gの昆布)を入れ30分漬ける。
 しんなりしたら、水気を取り一口大に切る。

4)かにかまは手でほぐしておく。

5)三杯酢を作る。酢以外の調味料を合わせ沸騰。
 酢を入れて冷ます。

6)すべての材料を混ぜ三杯酢で和え、器に盛る。


高校生2人がつくった
「オーシャンと黒さんごの酢の物」は?

森崎
「オーシャンのシャキシャキ感が好きか
 黒さんごの柔らかさが好きか?
 どっちも美味しいキュウリだし
 それぞれの品種特性が活かされている!」


2016年08月13日(土) |  三笠高校 キュウリA胡瓜とトマトのたまご炒め
2016年08月12日17時56分45秒更新

こちらは黒さんごを使いましたよ♪

【キュウリとトマトのたまご炒め】

<材料 5人分>
キュウリ  2本(200g)、ミニトマト 10個(150g)
ベーコン   50g、卵  3個、
白ネギ     1/5本(20g)、生姜  5g、

オイスターソース大さじ2、
濃い口醤油  大さじ1、
砂糖   小さじ1と1/2、 
酢    大さじ1と1/2
コショウ  小さじ1、 
旨味調味料  小さじ1/2
酒     大さじ1と1/2
水溶き片栗粉   大さじ1



<作り方>
1)キュウリを乱切りにする。
 ミニトマトは半分に切る。
 ベーコンは3cm長さの棒状に切る。
 白ネギ・生姜はみじん切りにしておく。

2)調味料を合わしておく。

3)卵をときほぐす。

4)鍋に油をたっぷり入れキュウリを10秒程、
  さっと揚げ油を切る。

斎田先生
「だいたい10秒くらいです。
 色ツヤがよくなります。
 中は温まる程度ですね」


5)サラダ油を熱し卵をふんわりと炒めて取り出す。

6)生姜、白ネギを炒めた後、
 ベーコンを炒める。
 トマトとCDの材料を入れ炒め、
 合わせた調味料を入れ、
 すぐさまさっと混ぜ合わせる。

 


完成です♪

さてお味は?

もぐもぐ…んんん??


ユウセイ
「思っていたよりすごい美味しい!
 キュウリと卵の甘さが合って美味しい」

自分でキュウリ料理を作った事がある
上原さんは…

上原さん
「自分でつくった時にはシャキシャキ感が
 残せずベシャベシャになった。 
 このシャキシャキ感が残っていて美味しい」


2016年08月13日(土) |  三笠高校 キュウリB胡瓜ととうもろこしの炒飯
2016年08月12日17時57分09秒更新

最後のチャーハンには、
シャキシャキ食感のキュウリ「オーシャン」を
使います。

【キュウリととうもろこしの炒飯】

<材料 1人分>
白ご飯 200g、卵 1個、
白ネギ  15g、
とうもろこし 15g、
キュウリ     35g、

塩  適量、オイスターソース 大さじ1/2、
うま味調味料・コショウ  少々
濃口醤油



<作り方>
1)ご飯を少しかために炊いておく。

2)白ネギをみじん切りにする。
 とうもろこしは塩湯がきして粒をはずす。
 キュウリは1cm角に角切りにする。

3)卵を溶きほぐす。
 炒飯の材料をすべて近くに用意する


4)よく鍋ならしした中華鍋に卵をいれ炒め、
  半熟になればご飯を入れ炒める。
 味付けした後、白ネギ・とうもろこしを入れる。

5)仕上げにキュウリを入れる。
 もう加熱はしません!これで完成!

完成ですよ♪

メグミ「シャキシャキ!」

憧れ
「おー!思ったよりシャキシャキしてる。
 アクセントきいてますね」

北川
「こんなにキュウリが色々使えるとは
 思いませんでした!」

2016年08月06日(土) |  ハーブ料理@レモンハーブソースのBBQ
2016年08月05日08時00分25秒更新
「HERB & COOKINGROOM KINA」代表の
大澄かほるさんからハーブを使った
絶品料理を教えてもらいました。


【ローストチキン&レモンハーブソー】

<材料 8人分>
鶏モモ肉 8枚、
下味(塩・胡椒 少々、オリーブオイル 大1)

<レモンハーブソース>
とかしバター 80g
塩・胡椒・ガーリックパウダー 少々
レモン汁 大3
レモンの皮すりおろし 少々
タイムの葉 1 枝分
チャイブ 8 本
レモンバームの葉 2〜3 枚

<作り方>
1)鶏モモ肉は筋と脂を取り厚さが均等になるように
  切り目を入れて、皮目に穴をあけます。
 オリーブオイル、塩・胡椒・ガーリックで
 下味を漬けておきます。


ここでハーブの調理方法!

大澄さん
「まずはタイムの使い方です。指でしごきます」

パラパラとタイムが枝から離れますよ。

大澄さん
「レモンバームはクルクル巻いたら
 包丁で切っていきますよ。
 チャイブも切ってください。
 そして全部まぜま〜す。まぜまぜまぜ…」


2)刻んだハーブに溶かしバター、
 レモンの皮と果汁を加え、
 混ぜ合わせればソースの完成!

3)肉の両面にソースを塗る

4)しっかりグリルしていただきます。

※焼く前に肉を室温にもどし
 皮から焼くと美味しく焼けます。
 火が通りにくいときは、蓋やアルミで包み、
 最後にもう一度皮を焼きます。


ではいただきま〜す!

レモンハーブソースのチキンも、
塩コショーのみのチキンと食べ比べてみますが…

森崎
「皮とか脂身とかがすごい美味しくなってる!
 皮がうまい!」


マナ「完璧!」

北川
「バーベキューって味が定番化しちゃうじゃない。
 塩コショウかタレか…ってね。

北川
「そんな中でハーブソースはいいですよね。
 バリエーションがあって!!」

2016年08月06日(土) |  ハーブ料理Aブーケガルニカレー
2016年08月05日08時00分53秒更新

【ブーケガルニカレー】

<材料 8人分>
ご飯 8膳分、
オリーブオイル 大1、玉ねぎ 2個
豚ひれ肉 600g、じゃがいも 6個
ニンジン 1本、さやいんげん 8本
市販のカレールー…それぞれの分量に合わせて
水…それぞれの分量に合わせて下さい
ブーケガル二 1 束
 (タイム・ローズマリー・セージ・
 イタリアンパセリ・ローリエ・ラビッジなど)



<作り方>
1)まずはブーケガルニを作りましょう。

大澄さん
「ブーケ(=束)、ガルニ(=ハーブ)のこと。
 香草の束を作りたいと思います。
 ブーケガルニはどれか1つ入れすぎ!は
 おススメしません。
 その香りだけ強くなっちゃいます。
 色んな香りを少しずつ入れることによって
 香りがまとまるんですよ!」


<作り方>
2)野菜と肉は食べやすい大きさに切り、
  厚手の鍋にオイルをひいて
 玉ねぎをじっくり炒める。

3)肉とさやいんげん以外の野菜も軽く炒め
 水を加え、沸騰したら弱火にし
 ブーケガル二を入れて煮込む。


4)ルーを加え更に煮込み、
 さやいんげんを余熱で温め、
 皿に盛ったご飯に合わせていただきます 。

大澄さん
「香り成分が水じゃなくて
 温まったところに出てくるので
 沸騰してから入れるのがポイントです!」


ではいただきま〜す。

憧れ
「キリマはカレーが大好きなんですって!」


キリマ「おいひいいい」

普通のカレーと味比べしました。すると―

森崎「厚みが違う!複雑な味ですよ」


北川
「全然違う!
 コクと香りの深みが全然違います。
 これお家で作って出されたら
 腕上げたねって言われますよね」

憧れ
「でも数種類のハーブを丸めて
 鍋に入れて煮ただけ!」

森崎「そんな難しいことはしていないね」


2016年08月06日(土) |  ハーブ料理Bセージバターのペンネ
2016年08月05日08時01分37秒更新

乳製品との相性がいいセージを使った
【セージバターのペンネ】

<材料 8人分>
ペンネ 400g
(オリーブオイルと塩が入ったお湯で茹でておく)

バター 100g、にんにく 2 片、
セージの葉 16 枚または3〜4 枝分
生クリーム 2 カップ、
塩・胡椒 少々、
パルメザンチーズ 大4、



<作り方>
1)フライパンにバターを溶かし、
  にんにくとセージを入れ、香りを引き出します。
 ペンネは茹でておきます。

2)@を生クリームでのばし、茹でたペンネを入れ、
 軽く煮詰め塩・胡椒で調味をします。
 煮詰まりすぎたらペンネの茹で汁を加えます。

3)パルメザンをふっていただきます。

さあいただきましょう!

キリマ「おいしい!」

大澄さん「苦くない?」

キリマ「うん!」


憧れ
「あま味を感じますね。美味しい!」

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