◆次回予告◆

2月23日(土)鉄のマチ発のうずら卵とは?
鉄のマチ室蘭で、道内唯一生産されるうずらの卵を学ぶ。
産まれたばかりのひなの
かわいさに森崎リーダー
メロメロ。
うずらの卵で作られた
絶品スイーツにあぐりメンバー感激。鉄のマチのうずらパワーとは?
アーカイブ
2019年02月
2019年01月
2018年12月
2018年11月
2018年10月
2018年09月
2018年08月
2018年07月
2018年06月
2018年05月
2018年04月
2018年03月
2018年02月
2018年01月
2017年12月
2017年11月
2017年10月
2017年09月
2017年08月
2017年07月
2017年06月
2017年05月
2017年04月
2017年03月
2017年02月
2017年01月
2016年12月
2016年11月
2016年10月
2016年09月
2016年08月
2016年07月
2016年06月
2016年05月
2016年04月
2016年03月
2016年02月
2016年01月
2015年12月
2015年11月
2015年10月
2015年09月
2015年08月
2015年07月
2015年06月
2015年05月
2015年04月
2015年03月
2015年02月
2015年01月
2014年12月
2014年11月
2014年10月
2014年09月
2014年08月
2014年07月
2014年06月
2014年05月
2014年04月
2014年03月
2014年02月
2014年01月
2013年12月
2013年11月
2013年10月
2013年09月
2013年08月
2013年07月
2013年06月
2013年05月
2013年04月
2013年03月
2013年02月
2013年01月
2012年12月
2012年11月
2012年10月
2012年09月
2012年08月
2012年07月
2012年06月
2012年05月
2012年04月
2012年03月
2012年02月
2012年01月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年09月
2011年08月
2011年07月
2011年06月
2011年05月
2011年04月
2011年03月
2011年02月
2011年01月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年09月
2010年08月
2010年07月
2010年06月
2010年05月
2010年04月
2010年03月
2010年02月
2010年01月
2009年12月
2009年11月
2009年10月
2009年09月
2009年08月
2009年07月
2009年06月
2009年05月
2009年04月
2009年03月
2009年02月
2009年01月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年09月
2008年08月
2008年07月
2008年06月
ページ内検索

   表示:2013年07月(22件)
<< [1] [2] [3] >>

2013年07月06日(土) |  あぐりっこ無言!?おいしいうどん作り
2013年07月05日13時02分48秒更新

さてここでうどん作り体験〜♪

藤尾
「リーダーチームにうどんを食べてもらおう」

JA北いしかりの女性部
久慈貞子さんに小麦粉の美味しさが
ダイレクトに味わえるうどんの作り方を
教えていただきます!

※詳しい作り方はレシピコーナーへ!



藤尾「目の前にご用意されてますが…」

久慈さん
「これは粉を30分ぐらい練って
 ちょっと寝かせておいたものです」


藤尾「ここからどういう作業ですか?」

久慈さん
足踏み!足で踏んで頂きたいんです」

藤尾
「出たよ〜まずはやってみるか!」


まずはフウガが挑戦。

うどんの生地の上に乗って
かかとを使って踏んでいきます。

フウガ
「硬いけれどもっちりしている!」


久慈さん
「少なくとも20〜30分ぐらいは
 踏んでもらいたいです…」

フウガ「えっ…(苦笑い)」

コシのあるうどんを作るためには
地道に踏まねばならないのです!

では美味しいうどんのために
踏み踏みスタート!


踏み踏み踏みふみ(無言)

ひたすら踏み続けるあぐりっこ。

応援担当だった藤尾君と久慈さんにも
協力してもらって…


やっと完成〜♪

もう床に倒れこんじゃいました…

あぐりっこご苦労さま〜!


じゃーんもんすけです!
男子チームが一休みしている間、
JA北いしかり産の
小麦が味わえるお店を紹介するよ!

そのお店はふれあい倉庫内のそば切り高陣。
メニューはスープカレーに入っているパスタ。
そして日替わりの新鮮野菜が乗ったピザ。

そば切り高陣 西川正章さん
「おそばを食べた後にご注文を受けたり
 うちの店では(メニューとして)
 走り出したばかりですが
 テイクアウト率は1番だと思います」

ピザは野菜ソムリエの資格を持つ
奥さんが担当!当別に行った時は
是非お店に寄ってみてください!

さ〜て男子チームは…


…無言…

先程から一心不乱に
うどんと向き合っている男子チーム。
意外と体力勝負のうどん打ち。
伸ばすのも一苦労…

藤尾
「いよいよ最終工程。切って麺完成です!」

カイ君、慣れない包丁でうどんを切ります。

藤尾「いいねカイ。豪快やな」

カイ「(消え入りそうな声で)できた…

疲労困憊のあぐりっこ!
静かにうどんを作り終えました。


ちょっと不揃いなのもあるけれど…
これが手作りのいいところ!
初めてなのによく頑張りました♪

藤尾
「大丈夫か?食べる元気残ってる?」

あぐりっこ「…はい…」

藤尾「ちょっと休憩してから食べようか」

あぐりっこ「はい!」

ごくろうさま〜


2013年07月06日(土) |  最終結果 当別の地産地消は美味しい♪
2013年07月05日13時02分32秒更新

さて男子チームが休憩&調査報告を
整理してしていると
リーダーチームがやってきましたよ。

森崎「どうも!お疲れ様です」

藤尾「キチンと調査できました?」

森崎
「もちろん!すごいぞうちの調査班は!」

藤尾「メモ帳真っ白なんじゃないの?」

チラッとメモを見せる女子チーム

藤尾「すごい!書いてる!真っ黒」



それでは、今日1日取材した
当別町の地産地消を発表してもらいます。
まずは女子チームから。

ルカ
「わかったことの1つめが
 『とうべつぶらんでり』の名前です。
 “とうべつ”が地域の名前で
 “ぶらんでり”の“ぶらん”がブランドで
  “でり”がデリシャスの意味です。
 現在14品目もあります」


マナ
「私がおススメするぶらんでりの商品は
 そばアイスとトマトドーナツです。
 そばアイスはツブツブが入っていて
 とってもクセになる味です。
 トマトドーナツは香りも甘くて
 びっくりしました。
 当別町の好きな食べ物が増えました

森崎
「すごいリポートだろうっ!」

パチパチパチ…

藤尾
「若干男子チーム青ざめております…

ここで報告で気になることが。

藤尾「ただのドーナツじゃない!?」

カイ「トマトドーナツ!」


森崎「それを…作ってきました!

そうなんです!実は女子チーム、
男子チームに「とうべつぶらんでり」の
美味しさを伝えるために
手作りしてきたんです。

藤尾「やったなあ〜ドーナツ食べられる」

嬉しいサプライズ!
続いては男子チームの報告。


藤尾
「まず地産地消ですが『ある作物』
 取り組んでいました、それは…」

フウガ・カイ「小麦!」

では発表してもらいましょう。

フウガ
「僕たちが見てきた畑では
 小麦を育てていました。
 その品種の名前はきたほなみです。
 僕が一番びっくりしたことは
 この小麦(きたほなみ)は
 越冬して雪に踏まれて強くなること。
 あぐりっこ2人で調査して
 すごく楽しかったです

森崎「おお〜そうか!」


続いてカイが発表。

カイ
「その小麦を使ってうどんを作りました。
 30分間生地を踏み続けて
 足が疲れました!」

森崎
「うどん嬉しいなあ!大好きだよ〜」

では調査したうどんとトマトドーナツを
さっそくみんなで頂きましょう。


まずはヘトヘトになりながら作った
男子のうどんをいただきます。

森崎
「細いのと太いのといろいろあって
 それがとっても美味しそうだよ〜」

カイ「長さとか太さがバラバラだから…」

森崎「これがいいのよ!機械じゃないんもん」

さてお味はどうでしょうか?

森崎「ヤンチャなうどん、いいよ〜
マナ「美味しい!」

カイ「すごい弾力あってコシあって美味しい!」
フウガ「タレが染み込んでおいしい」

佐々木「ものすごいコシがありますよ」
カイ「すんごい頑張ったの…」


ココで藤尾君からの提案!
うどんのつゆにきゅうりとトマトを加えると
夏らしく味わえるんです。

カイ
風鈴があったらもっと
 夏の感じがして良い!」

森崎「意外にカイ演出家だな」


続いて女子チーム手作りの
米粉焼きドーナツをいただきます。

フウガ「蒸しパンみたい!」

ルカ
「自分たちで作ったから
 もっとおいしく感じる」

藤尾
「びっくりするくらいシットリしてる」

今日一日頑張って調査してくれたあぐりっこ。
当別町の地産地消はとっても美味しい♪
という事が分かりました!

みなさんもぜひ
『とうべつぶらんでり』をご賞味ください!
そして当別産の小麦を使ったお料理も
食べに行ってみてくださいね!

(オマケ)
男子ふたりはあまりのうどんのおいしさに
この後、2皿もおかわりするのでした… 


<< [1] [2] [3] >>

TOP(全件表示)